IPO 初値予想 新規公開株

IPOで勝つ株式投資


ビーブレイクシステムズ(3986)IPOで主幹事!


IPOで幹事多数!100%抽選のマネックス証券! monex-468


前受け金不要の岡三オンライン証券!


SYSホールディングスIPO主幹事の東海東京証券!


IPOスケジュール2017
上場日
BB期間
銘柄コード
銘柄名
市場
主幹事
想定価格
吸収規模
公募価格
仮条件
評価
8/30
8/14~8/18
3990
UUUM(ウーム)
東証M
野村
1,880円
11.2億
 
8/10に決定
 
8/9
7/24~7/28
6696
トランザス
東証M
いち
1,300円
10.9億
 
1,240~1300円
A
8/3
7/19~7/25
3989
シェアリングテクノロジー
東証M
大和
1,560円
21.5億
1600円
1,560~1600円
A

テモナのIPOで主幹事!


スポンサーリンク


IPO当選! コメダホールディングスが複数当選しました!

コメダホールディングス(3543)のIPOが当選しました!

 

公開規模が600億を超える大型IPOなので、フルパワーで行けば複数当選すると思っていましたが、結果、予想外に厳しい配分結果となりました。公募価格は仮条件の上限価格である1,960円で決定しています。

 

tousen-win

 

当選した証券会社は、主幹事の大和証券と三菱UFJモルガン・スタンレー証券、平幹事のみずほ証券で、計500株です(一部家族分含)

 

※200株は購入申し込みを忘れていたようです…(2016年10月追記)

⇒ 選したIPOの購入申し込みを忘れていた件…

 

三菱UFJモルガン・スタンレー証券のコメダ(3543)当選画面

mitubisi

 

大和証券のコメダ(3543)当選画面

daiwa-3543

 

↓↓皆さんの初値予想は?↓↓

にほんブログ村 株ブログ IPO・新規公開株
にほんブログ村へ
 

 

三菱UFJモルガン・スタンレー証券では全プレ(応募者全員当選)っぽい感じですが、メイン主幹事の大和証券では補欠ラッシュ?感覚的には大和証券のネット抽選での当選確率は30%位だったような気がします(個人的な推測です)。

 

さらに100%完全抽選のマネックス証券でも未成年口座や家族も含めて補欠当選ばかり。SMBC日興証券SBI証券でも全敗でした。それなりの人気はあると思っていましたが、まさかここまで取れないとは想定外です。

 

まだ期待のカブドットコム証券(後期型抽選)が控えており、他にも数個の補欠当選があるので、あと数単位は追加したいところです。

 

 

 SMBC日興証券   SBI証券

 

 マネックス証券 カブドットコム証券


 

SBI証券のIPOルールとIPO当選のコツ
SMBC日興証券のIPOルールとIPO当選のコツ
マネックス証券のIPOルールとIPO当選のコツ

 

 

↓↓皆さんの初値予想は?↓↓


IPO新規公開株ブログランキングへ
 

 

この記事に関連する記事一覧


スポンサーリンク

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: 
ブログ内検索
IPO初心者向け情報
カテゴリー
証券会社のIPOルールとコツ
IPOで穴場の証券会社

GMOクリック証券

100%完全抽選!GMOグループの上場では優先枠があります。手数料が格安なので株主優待タダ取りでは必須の証券会社です!WIN太郎もメインで使ってます^^

楽天証券

100%完全抽選!(ステージ制)。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です。トレーディングツールのマーケットスピード(無料)は必須のツールです!

松井証券

70%完全抽選!IPOの抽選申込みは後期型です。立会外分売の取扱いもあり、株主優待タダ取りでも一般信用取引が可能なので必須の証券会社です。10万円以下は手数料が無料なので初心者にオススメ!

丸三証券

10%以上を完全抽選!口座数が少ないので狙い目です!立会外分売にも参加できます。

立花証券
立花証券 ストックハウス 口座開設プロモーション

IPOの取り扱いは少ないですが、その分口座数も少ないので、幹事入りした時は穴場になります。

東洋証券

10%以上を抽選配分。中国株に強くIPOの取り扱いは少ないですが、口座数も少ないので主幹事入りした時は穴場になります。日本郵政のIPOで当選者多数。

寝ている間に資産運用!(自動売買でラクラク)

トライオートETF

トライオートETF紹介記事

トライオートETFは史上初のETF自動売買機能を備え世界のETFを自動売買してコツコツと資産運用を行います。手数料無料元本為替リスクもゼロ。少額でも可能な自動売買の新しい資産運用です。

WealthNavi(ウェルスナビ)

ウェルスナビの紹介記事

WealthNavi(ウェルスナビ)はノーベル賞受賞の理論をベースとした世界水準のアルゴリズムで資産を自動運用するロボアドバイザーです。手数料は預かり資産の1%のみで国際分散投資を実現します。

最近の投稿
IPOブログランキング
口座開設でお小遣いを獲得!

マネースクウェア・ジャパン

口座開設10,000通貨取引楽天スーパーポイント15,000円分貰えます(楽天会員限定)

DMM FX

新規口座開設後の取引もれなくAmazonギフト券10,000円分が貰えます

IPO相互リンク集
便利なネットバンキング
ZMPの上場(IPO)について
プロフィール

win太郎

管理人:WIN太郎

IPO投資歴19年目、株歴はウン十年のベテラントレーダーです。好きな言葉は当選ストップ高です(^^)

⇒詳しいプロフィール1
⇒詳しいプロフィール2
⇒詳しいプロフィール3

⇒WIN太郎にメールする

【新聞に掲載されました】

日本経済新聞:2017年4月2日付

【テレビに出演しました】

tv-tokyo-200
テレビ東京:モーニングチャージ

【雑誌に掲載されました】

BIG tomorrow:2017年7月号

BIG-tomorrow201605
BIG tomorrow:2016年6月号増刊

BIG-tomorrow201604
BIG tomorrow:2016年5月号増刊

big-1225-c
BIG tomorrow:2016年2月号
IPOで必須の証券会社

SMBC日興証券

IPOルールとIPO当選のコツ

ネット抽選は配分数の10%を完全抽選。言わずと知れた大手証券の一角でIPOの主幹事になることも多数。取り扱い数もトップクラスです。WIN太郎も一撃100万円オーバー利益のネオジャパンに当選!

東海東京証券

IPOルールとIPO当選のコツ

配分数の10%を完全抽選。残り90%はステージ制で配分。主幹事含めてIPOの取扱いが急増中なので、現在WIN太郎一押しの証券会社です!

SBI証券

IPOルールとIPO当選のコツ
IPOチャレンジポイントの解説
IPOチャレンジポイントの価値
IPOチャレンジポイントのボーダーライン
SBI証券が一番オススメな理由!

70%を完全抽選(資金比例)30%をポイント制で配分。IPOにハズレてもポイントが貰えます。立会外分売の取扱いもあり、未成年口座の開設も可能です。ネット証券口座数NO,1。

マネックス証券

IPOルールとIPO当選のコツ

100%完全抽選!IPO取扱いはネット証券でトップクラスです!立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です

カブドットコム証券

IPOルールとIPO当選のコツ

100%完全抽選!三菱UFJグループのネット証券でIPOの抽選申込みは後期型。他社の抽選後に資金移動しても間に合います。株主優待タダ取りには必須の証券会社です!

岩井コスモ証券

IPOルールとIPO当選のコツ

10%以上完全抽選。IPOの取扱いは意外に多い。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。

むさし証券

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須!10%以上完全抽選。年に数度は幹事入りするので侮れません。幹事入り増加中!

岡三オンライン証券

IPOルールとIPO当選のコツ

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!100%抽選で幹事入りも増加中。口座数も少ないので穴場です。開設して損はありません。

ライブスター証券

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!しかも100%完全抽選で口座数も少ないです。開設して損はありません。手数料も業界最安値で株主優待タダ取りにも最適。立会外分売の取り扱いもあります。

WIN太郎のIPO当選実績

2017年IPO
森トラストホテルリート投資法人
 ×15株ホールド中
レノバ
 ×100株売却済み
ファイズ
 ×100株売却済み
ユーザーローカル
 ×200株売却済み
テモナ
 ×100株売却済み

本年確定分= 2,742,765円

2016年IPO = +8,412,185円
2015年IPO = +11,121,115円
2014年IPO = +8,880,201円
2013年IPO = +4,701,983円
2012年IPO = +1,994,585円
2011年IPO =  +485,770円
2010年IPO =  +559,345円
2009年IPO = +1,452,642円
2008年IPO =  +538,914円
2007年IPO = +3,968,137円
2006年IPO = +8,393,795円
2005年IPO = +5,859,714円
2004年IPO = +6,731,732円
2003年IPO = +2,158,900円
2002年IPO =  +971,371円
2001年IPO = +2,651,465円
2000年IPO =  +369,983円
2000年番外編 =-8,024,305円
1999年IPO =  +396,974円