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IPOスケジュール2017
上場日
BB期間
銘柄コード
銘柄名
市場
主幹事
想定価格
吸収規模
公募価格
仮条件
評価
4/25
4/7~4/13
3565
アセンテック
東M
SBI
1,720円
7.8億
2,000円
1,840~2,000円
A
4/18
4/3~4/7
6548
旅工房
東M
大和
1,180円
7.6億
1,370円
1,220~1,370円
B
4/12
3/28~3/31
3564
LIXILビバ
東証未
野・日
2,120円
464.5億
2,050円
1,950~2,200円
D

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IPOダブルスタンダード(3925)の売却結果!IPOチャレンジポイントの価値はいくらになった?

IPOのダブルスタンダード(3925)が本日上場しました。

 

公募価格2,190円に対して5,010円約2.3倍の初値が付きました!

 

期待値よりは安い価格でしたが、とりあえず節目の5,000円を突破したので良しとします^^

 

ipo-3925-hatsu
その後は凄まじい空中戦が繰り広げられ、一時は6,010円のストップ高まで(@@)終値でも初値を大きく上回る5,750円で引けました。

 

WIN太郎一家のIPO売却結果

 

WIN太郎一家はSBI証券で合計700株当選していました。

 

WIN太郎 =100株(資金枠当選)
未成年口座 =300株(IPOチャレンジポイント枠当選)
妻の口座  =300株(IPOチャレンジポイント枠当選)

 

まず、子供口座(未成年口座)は安全第一なので初値売り=5,010円

 

ipo-3925-300
妻も朝に成り売りの注文を出して出かけたので、5,010円の初値で売れているはずです。

 

WIN太郎は、昨日自分で予想した5,300円で指値しておいて無事約定。

 

ipo-3925-100
その後の高値や終値を見ると結果的にはヘタレな早売りになってしまいましたが、3口座合計で約200万円の利益が出たので十分です^^

 

今回はSBI証券のポイント利用で複数当選が見込めたので、思い切って家族にポイントを利用させたのが功を奏しました。

 

それぞれの口座で何ポイント使ったかは伏せますが、ポイントの価値を計算すると平均で1P=3,900円以上になってます。

 

今までは1Pの価値が1,000円~2,000円程度で十分と考えていましたが、SBI証券主幹事で複数当選があるならば、一気にポイントの価値が上がります^^

 

WIN太郎自身のポイントはまだ温存しているので、今後どこで使うか楽しみになりました。

 

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このように、SBI証券では単純な抽選枠70%とポイント利用上位者30%で当選株を別けています

 

SBI証券ではIPOに応募して落選する毎にIPOチャレンジポイントが1P貰えるので、それを貯めれば誰でもいつか大物IPOが当選できます!ポイントの使い方にもよりますが、結果的に1Pが3,900円もの価値があるなら落選でも毎回嬉しいですよね^^

 

↓↓ポイントを貯めれば誰でも当選!SBI証券↓↓

 

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【新聞に掲載されました】

日本経済新聞:2017年4月2日付

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tv-tokyo-200
テレビ東京:モーニングチャージ

【雑誌に掲載されました】

BIG-tomorrow201605
BIG tomorrow:2016年6月号増刊

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BIG tomorrow:2016年5月号増刊

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WIN太郎のIPO当選実績

2017年IPO
森トラストホテルリート投資法人
 ×15株ホールド中
レノバ
 ×100株売却済み
ファイズ
 ×100株売却済み
ユーザーローカル
 ×200株売却済み
テモナ
 ×100株売却済み

本年確定分= 2,742,765円

2016年IPO = +8,412,185円
2015年IPO = +11,121,115円
2014年IPO = +8,880,201円
2013年IPO = +4,701,983円
2012年IPO = +1,994,585円
2011年IPO =  +485,770円
2010年IPO =  +559,345円
2009年IPO = +1,452,642円
2008年IPO =  +538,914円
2007年IPO = +3,968,137円
2006年IPO = +8,393,795円
2005年IPO = +5,859,714円
2004年IPO = +6,731,732円
2003年IPO = +2,158,900円
2002年IPO =  +971,371円
2001年IPO = +2,651,465円
2000年IPO =  +369,983円
2000年番外編 =-8,024,305円
1999年IPO =  +396,974円