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IPOスケジュール2018
上場日
BB期間
銘柄コード
銘柄名
市場
主幹事
想定価格
吸収規模
公募価格
仮条件
評価
7/27
7/11~7/18
3492
タカラレーベン不動産投資法人
東証R
日興
10.0万円
361億
 
7/10に決定
D
7/27
7/10~7/17
7034
プロレド・パートナーズ
東証M
みずほ
4,100円
29.2億
 
7/6に決定
C
7/26
7/10~7/17
4395
アクリート
東証M
日興
690円
7.3億
 
7/9に決定
A
7/26
7/9~7/13
4394
エクスモーション
東証M
SBI
3,200円
13.4億
 
7/5に決定
B
7/25
7/6~7/12
3491
GA technologies
東証M
SBI
2,130円
12.8億
 
7/4に決定
A
7/24
7/6~7/12
4393
バンク・オブ・イノベーション
東証M
大和
870円
2.3億
 
7/4に決定
A
7/23
7/4~7/10
7033
マネジメントソリューションズ
東証M
みずほ
2,010円
10.4億
 
7/2に決定
A
7/10
6/22~6/28
7806
MTG
東証M
野村
5,290円
419.8億
 
5,290-5,800円
C
7/5
6/19~6/25
1446
キャンディル
東証M
野村
1,160円
15.3億
 
1,160~1,180円
A
7/4
6/18~6/22
4391
ロジザード
東証M
野村
770円
7.3億
900円
800~900円
A
6/29
6/12~6/18
7030
スプリックス
東証未
野村
2,180円
138.7億
2,400円
2,180~2,400円
D
6/28
6/12~6/18
7032
パデコ ⇒ 上場中止
JQS
SBI
1,660円
6.8億
 
6/8に決定
A
6/27
6/12~6/18
7031
インバウンドテック ⇒ 上場中止
東証M
東海
3,810円
8.7億
3,980円
3,810~3,980円
A
6/27
6/11~6/15
4390
アイ・ピー・エス
東証M
みずほ
3,730円
13.7億
3,900円
3,730~3,900円
B
6/27
6/11~6/15
4389
プロパティデータバンク
東証M
三菱
1,660円
7.2億
1,780円
1,660~1,780円
A
6/27
6/11~6/15
4388
エーアイ
東証M
SBI
800円
5.2億
1,000円
900~1,000円
A
6/26
6/7~6/13
9274
国際紙パルプ商事
東証未
みずほ
344円
27.7億
344円
314~344円
C

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2000年のIPO当選実績と利益合計(番外編)

2000年のIPO当選実績と利益合計』の記事でも書いた通り、2000年には別途IPOで獲得した銘柄が数個あります。

 

その全てが「大きな損失」となっており、WIN太郎の苦い思い出になってます^^;

 

 

その中でも最も大きい損失は「メッツ」なのですが、これは改めて別記事で書くことにします…。

 

当選銘柄 株数 公募価格 利益 証券会社
メッツ 1 7,000,000 -6,487,880 国際証券
インプレス 1 580,000 -523,800 大和証券
デザインエクスチェンジ 1 900,000 -812,625 国際証券
ディーブレイン証券 2 100,000 -200,000
合計 -8,024,305

 

いやー、今見ても悲惨ですね…。恐ろしいです。バカだったなぁとも思います(笑)

 

ちなみに、これらは初値売りどころか同年中にも売却せず、数年間保有後に売却しました。いわゆる「塩漬け」して大失敗したわけです。

 

⇒ IPO投資で過去最大の損失!その1 ~時代はITバブル~
 

最大損失のメッツに関しては置いといて、まずはインプレス。こちらはインプレスホールディングス(9479)として今でも上場している銘柄です。

 

インプレスは58万円の公募価格に対して100万円の初値でした。そうです、「初値売りしてれば儲かっていた」のです^^;それをダラダラと持ち続け、最後は2002年末に税対策で売却しました…。

 

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次はデザインエクスチェンジですが、この銘柄は既に上場廃止になっています。こちらも同じく2002年末まで引っ張って売却しています。

 

デザインエクスチェンジは大手予想会社の評価もEランクで、WIN太郎は申し込んでもなかったのですが、入金最終日のギリギリに当時担当の営業マンからお願いされて、お付き合いで購入したものです。

 

案の定、初値は大きく公募割れし、そのまま放置してしまいました…。

 

 

最後のディーブレイン証券ですが、これはドサクサに紛れて今回の番外編に混ぜてますが、実際は2003~2004年くらいに購入した銘柄です。当時サイバーエージェントが保有していた?ディーブレイン証券自体で募集していて購入した気がしますが、記憶にありません(笑)

 

しかも正式なIPOではない「未公開株」であり、いつの日か正式に上場することを夢見て遊び半分で購入したものです。

 

一時はグリーンシート銘柄にもなりましたが、途中で何度か社名や単元数も変更され、現在は投資型クラウドファンディングを手掛ける日本クラウド証券となっています。

 

これは購入して以来何もしていませんが、今現在でも株主権利は残っているようで、先日「株の買い取り請求」の案内が届きましたが、笑ってしまうような額だったので無視してます(笑)

 

という事で、ディーブレイン証券はここで「全額損失扱い」とします。

 

 


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それにしても、全銘柄が株価9割以上ダウンでの売却ですからアホと言うほかありません^^;

 

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⇒ 岡三オンライン証券のIPOルールと当選のコツ

 

 

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10%以上を完全抽選!口座数が少ないので狙い目です!立会外分売にも参加できます。

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IPOの取り扱いは少ないですが、その分口座数も少ないので、幹事入りした時は穴場になります。

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管理人:WIN太郎

IPO投資歴20年目、株歴はウン十年のベテラントレーダーです。好きな言葉は当選ストップ高です(^^)

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⇒WIN太郎にメールする

【新聞に掲載されました】

日本経済新聞:2017年4月2日付

【テレビに出演しました】

tv-tokyo-200
テレビ東京:モーニングチャージ

【雑誌に掲載されました】

BIG tomorrow:2017年10月号増刊

BIG tomorrow:2017年7月号

BIG-tomorrow201605
BIG tomorrow:2016年6月号増刊

BIG-tomorrow201604
BIG tomorrow:2016年5月号増刊

big-1225-c
BIG tomorrow:2016年2月号
IPOで必須の証券会社

SMBC日興証券

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ネット抽選は配分数の10%を完全抽選。言わずと知れた大手証券の一角でIPOの主幹事になることも多数。取り扱い数もトップクラスです。WIN太郎も一撃100万円オーバー利益のネオジャパンに当選!

野村證券

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業界トップでIPO主幹事最多級!IPO抽選も前受金不要(当選後の入金でOK)です!立会外分売にも参加できるので必須の証券会社です!

東海東京証券

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配分数の10%を完全抽選。残り90%はステージ制で配分。主幹事含めてIPOの取扱いが急増中なので、現在WIN太郎一押しの証券会社です!

SBI証券

IPOルールとIPO当選のコツ
IPOチャレンジポイントの解説
IPOチャレンジポイントの価値
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70%を完全抽選(資金比例)30%をポイント制で配分。IPOにハズレてもポイントが貰えます。立会外分売の取扱いもあり、未成年口座の開設も可能です。ネット証券口座数NO,1。

マネックス証券

IPOルールとIPO当選のコツ

100%完全抽選!IPO取扱いはネット証券でトップクラスです!立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です

岡三オンライン証券

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前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!100%抽選で幹事入りも急増中。口座数も少ないので穴場です。開設して損はありません!

カブドットコム証券

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100%完全抽選!三菱UFJグループのネット証券でIPOの抽選申込みは後期型。他社の抽選後に資金移動しても間に合います。株主優待タダ取りには必須の証券会社です!

岩井コスモ証券

IPOルールとIPO当選のコツ

10%以上完全抽選。IPOの取扱いは意外に多い。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。

ライブスター証券

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!しかも100%完全抽選で口座数も少ないです。開設して損はありません。手数料も業界最安値で株主優待タダ取りにも最適。立会外分売の取り扱いもあります。

WIN太郎のIPO当選実績

2018年IPO

CREロジスティクスファンド投資法人
⇒36株売却済、10株ホールド中

ザイマックス・リート投資法人
⇒10株売却済

ジェイテックコーポレーション
⇒100株売却済

日総工産
⇒900株売却済

ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス
⇒200株売却済

ベストワンドットコム
⇒300株売却済

エヌリンクス
⇒100株売却済

ラクスル
⇒100株売却済

メルカリ
⇒500株売却済

本年確定分= +6,145,869円

2017年IPO = +5,667,212円
2016年IPO = +8,412,185円
2015年IPO = +11,121,115円
2014年IPO = +8,880,201円
2013年IPO = +4,701,983円
2012年IPO = +1,994,585円
2011年IPO =  +485,770円
2010年IPO =  +559,345円
2009年IPO = +1,452,642円
2008年IPO =  +538,914円
2007年IPO = +3,968,137円
2006年IPO = +8,393,795円
2005年IPO = +5,859,714円
2004年IPO = +6,731,732円
2003年IPO = +2,158,900円
2002年IPO =  +971,371円
2001年IPO = +2,651,465円
2000年IPO =  +369,983円
2000年番外編 =-8,024,305円
1999年IPO =  +396,974円