IPO 初値予想 新規公開株

IPOで勝つ株式投資

IPOチャレンジポイントを人より早く貯める方法!

来週からブックビルディング(BB)が始まるトランザス(6696)のIPOが承認されて、既に2週間以上経過しています。

 

今日こそ8月後半のIPOが出て来ると思いましたが、また肩透かしを食らってしまいました。

 

スケジュール的に見て週明け早々にでも新たなIPOが発表されないと、8月中のIPOは間に合わなくなってしまいます…。

 

個人的には8月後半に1-2社、9月前半に3-4社、9月中盤~後半にかけてプチIPOラッシュという展開を期待してますが、果たしてどうなるでしょうか。 » この記事の続きを読む


SBI証券のIPO抽選に裏ルールが存在するのか?

淡い期待を抱いていたディーエムソリューションズ(6549)のIPO落選でした…。

 

まあ、ビーブレイクシステムズ(3986)の時ほど期待してなかったので、さほどショックはありません(笑)

 

⇒ ビーブレイクシステムズIPOの抽選結果から考える今後のIPOチャレンジレンジポイント戦略! » この記事の続きを読む


SBI証券主幹事IPO2銘柄のIPOチャレンジポイント戦略!当選株数と当選ラインは?

IPO閑散期明けの一発目はSBI証券主幹事のビーブレイクシステムズ(3986)からスタートします。

 

次のIPOとなるディーエムソリューションズ(6549)もSBI証券が主幹事で、共に大手予想会社の評価もA評価と高くなっています。 » この記事の続きを読む


IPOチャレンジポイントの投資戦略!エルテスとフィル・カンパニーの結果を受けて

フィル・カンパニー(3267)のIPOは、初日値付かず → 本日の即金規制で4,000円初値を付けました!

 

フィル・カンパニー(3267)のIPOは予想以上に強かったですね!今回フィル・カンパニー(3267)をSBI証券IPOチャレンジポイントで獲得した方、おめでとうございます^^ » この記事の続きを読む


IPO投資でSBI証券が一番オススメな理由!

株初心者でも簡単で低リスクなIPO投資でWIN太郎が最もオススメする証券会社はSBI証券です。

 

初心者がIPO投資を始める際に、どの証券会社で口座を作れば良い?と聞かれれば、WIN太郎は間違いなくSBI証券を筆頭に紹介します。 » この記事の続きを読む


SBI証券のIPOルールとIPO当選のコツ

SBI証券のIPO投資の基本情報

SBI証券(旧イー・トレード証券)はネット系で国内最多の口座数を誇るナンバーワンの証券会社です。IPOの年間取り扱い数も最多級であり、IPO投資では欠かせない必須の証券会社です。

 

SBI証券はWIN太郎イチオシの証券会社で、投資資金が少ない方でも豊富な方でもどちらでも攻めやすい独自のIPO抽選システムを取り入れてるのが最大の魅力です。 » この記事の続きを読む


IPOチャレンジポイントのボーダーライン

前回は「IPOチャレンジポイントの価値」について書きましたが、実際に何ポイントで当選できるか?は全く別の話です。 » この記事の続きを読む


IPOチャレンジポイントの価値はいくら?

IPOチャレンジポイントの価値はいくらが妥当なのか?

IPO投資でSBI証券のIPOチャレンジポイントの活用は必須です。

 

WIN太郎はIPOチャレンジポイントの1ポイントの価値を3,000円~6,000円程度と考えています。 » この記事の続きを読む


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証券会社のIPOルールとコツ
IPOで穴場の証券会社

GMOクリック証券

100%完全抽選!GMOグループの上場では優先枠があります。手数料が格安なので株主優待タダ取りでは必須の証券会社です!WIN太郎もメインで使ってます^^

楽天証券

100%完全抽選!(ステージ制)。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です。トレーディングツールのマーケットスピード(無料)は必須のツールです!

松井証券

70%完全抽選!IPOの抽選申込みは後期型です。立会外分売の取扱いもあり、株主優待タダ取りでも一般信用取引が可能なので必須の証券会社です。10万円以下は手数料が無料なので初心者にオススメ!

丸三証券

10%以上を完全抽選!口座数が少ないので狙い目です!立会外分売にも参加できます。

立花証券
立花証券 ストックハウス 口座開設プロモーション

IPOの取り扱いは少ないですが、その分口座数も少ないので、幹事入りした時は穴場になります。

東洋証券

10%以上を抽選配分。中国株に強くIPOの取り扱いは少ないですが、口座数も少ないので主幹事入りした時は穴場になります。日本郵政のIPOで当選者多数。

寝ている間に資産運用!(自動売買でラクラク)

トライオートETF

トライオートETF紹介記事

トライオートETFは史上初のETF自動売買機能を備え世界のETFを自動売買してコツコツと資産運用を行います。手数料無料元本為替リスクもゼロ。少額でも可能な自動売買の新しい資産運用です。

WealthNavi(ウェルスナビ)

ウェルスナビの紹介記事

WealthNavi(ウェルスナビ)はノーベル賞受賞の理論をベースとした世界水準のアルゴリズムで資産を自動運用するロボアドバイザーです。手数料は預かり資産の1%のみで国際分散投資を実現します。

初心者向けの株式投資

ワンタップバイ(One Tap BUY)
ワンタップバイ紹介記事

スマホを使った株初心者向けの少額投資!簡単操作&特定口座対応なので気軽に株式投資を楽しめます!

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口座開設でお小遣いを獲得!

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プロフィール

win太郎

管理人:WIN太郎

IPO投資歴19年目、株歴はウン十年のベテラントレーダーです。好きな言葉は当選ストップ高です(^^)

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【新聞に掲載されました】

日本経済新聞:2017年4月2日付

【テレビに出演しました】

tv-tokyo-200
テレビ東京:モーニングチャージ

【雑誌に掲載されました】

BIG tomorrow:2017年7月号

BIG-tomorrow201605
BIG tomorrow:2016年6月号増刊

BIG-tomorrow201604
BIG tomorrow:2016年5月号増刊

big-1225-c
BIG tomorrow:2016年2月号
IPOで必須の証券会社

SMBC日興証券

IPOルールとIPO当選のコツ

ネット抽選は配分数の10%を完全抽選。言わずと知れた大手証券の一角でIPOの主幹事になることも多数。取り扱い数もトップクラスです。WIN太郎も一撃100万円オーバー利益のネオジャパンに当選!

東海東京証券

IPOルールとIPO当選のコツ

配分数の10%を完全抽選。残り90%はステージ制で配分。主幹事含めてIPOの取扱いが急増中なので、現在WIN太郎一押しの証券会社です!

SBI証券

IPOルールとIPO当選のコツ
IPOチャレンジポイントの解説
IPOチャレンジポイントの価値
IPOチャレンジポイントのボーダーライン
SBI証券が一番オススメな理由!

70%を完全抽選(資金比例)30%をポイント制で配分。IPOにハズレてもポイントが貰えます。立会外分売の取扱いもあり、未成年口座の開設も可能です。ネット証券口座数NO,1。

マネックス証券

IPOルールとIPO当選のコツ

100%完全抽選!IPO取扱いはネット証券でトップクラスです!立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です

カブドットコム証券

IPOルールとIPO当選のコツ

100%完全抽選!三菱UFJグループのネット証券でIPOの抽選申込みは後期型。他社の抽選後に資金移動しても間に合います。株主優待タダ取りには必須の証券会社です!

岩井コスモ証券

IPOルールとIPO当選のコツ

10%以上完全抽選。IPOの取扱いは意外に多い。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。

むさし証券

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須!10%以上完全抽選。年に数度は幹事入りするので侮れません。幹事入り増加中!

岡三オンライン証券

IPOルールとIPO当選のコツ

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!100%抽選で幹事入りも増加中。口座数も少ないので穴場です。開設して損はありません。

ライブスター証券

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!しかも100%完全抽選で口座数も少ないです。開設して損はありません。手数料も業界最安値で株主優待タダ取りにも最適。立会外分売の取り扱いもあります。

WIN太郎のIPO当選実績

2017年IPO
森トラストホテルリート投資法人
 ×15株ホールド中
レノバ
 ×100株売却済み
ファイズ
 ×100株売却済み
ユーザーローカル
 ×200株売却済み
テモナ
 ×100株売却済み

本年確定分= 2,742,765円

2016年IPO = +8,412,185円
2015年IPO = +11,121,115円
2014年IPO = +8,880,201円
2013年IPO = +4,701,983円
2012年IPO = +1,994,585円
2011年IPO =  +485,770円
2010年IPO =  +559,345円
2009年IPO = +1,452,642円
2008年IPO =  +538,914円
2007年IPO = +3,968,137円
2006年IPO = +8,393,795円
2005年IPO = +5,859,714円
2004年IPO = +6,731,732円
2003年IPO = +2,158,900円
2002年IPO =  +971,371円
2001年IPO = +2,651,465円
2000年IPO =  +369,983円
2000年番外編 =-8,024,305円
1999年IPO =  +396,974円