IPO 初値予想 新規公開株

IPOで勝つ株式投資


ジェイフロンティアのIPO主幹事!IPO取扱い最多級! SBI証券[旧イー・トレード証券]


100%抽選のマネックス証券! monex-468


前受け金不要の岡三オンライン証券!IPO急増! 岡三オンライン証券


IPO主幹事最多級!SMBC日興証券 オンライントレード


IPOスケジュール2021
上場日
BB期間
銘柄コード
銘柄名
市場
主幹事
想定価格
吸収規模
公募価格
仮条件
評価
8/27
8/12~8/18
2934
ジェイフロンティア
東証M
SBI
4,120円
36.3億
 
8/10に決定
8/24
8/5~8/12
7126
タンゴヤ
JQS
みずほ
2,230円
3.8億
 
8/3に決定
8/20
8/4~8/11
4076
シイエヌエス(CNS)
東証M
東海
1,650円
9.9億
 
8/2に決定
8/20
8/2~8/6
9241
フューチャーリンクネットワーク
東証M
岡三
2,230円
6.2億
 
7/29に決定
7/30
7/12~7/16
6227
AIメカテック
東証2
みずほ
1,920円
75.7億
1,920円
1,900~1,920円
D
7/29
7/12~7/16
9240
デリバリーコンサルティング
東証M
日興
1,130円
14.8億
950円
850~950円
C
7/28
7/9~7/15
4075
ブレインズテクノロジー
東証M
日興
1,630円
15.4億
1,780円
1,630~1,780円
C
7/27
7/7~7/13
7379
サーキュレーション
東証M
みずほ
1,610円
39.3億
1,810円
1,610~1,810円
C
7/21
7/6~7/12
2991
ランドネット
JQS
日興
3,680円
15.1億
3,830円
3,680~3,830円
C
※評価の緑字表記は仮条件決定前の仮評価、本評価後の変更は赤字表記

2021年にIPO(新規上場)が期待される企業

2021年IPO初値結果はコチラ


IPOの取扱いが始まりました! LINE証券

投資家登録だけでAmazonギフト券1,000円プレゼント! FUNDINNO(ファンディーノ)

スポンサーリンク


ロードスターキャピタル(3482)IPOの初値予想最終版

ロードスターキャピタル(3482)IPO初値予想最終版です。

 

ロードスターキャピタル(3482)は不動産投資事業に加えクラウドファンディング事業も手掛けており、大手予想会社の評価もC評価となっているIPOです。

 

 

クラウドファンディング事業では1万円から投資できるOwnersBookを展開し、不動産投資を個人投資家に提供して人気を集めています。

 

OwnersBookの公式サイト

 

にほんブログ村でもロードスターキャピタルIPOに当選された方を見かけました。

 

↓にほんブログ村↓

にほんブログ村 株ブログ IPO・新規公開株
 

ロードスターキャピタル(3482)IPOの公募価格

1,820円

 

ロードスターキャピタル(3482)IPOの公募価格は、仮条件1,640円~1,820円の上限価格となる1,820円で決定しました。公募価格で見た今期予想PERは約12.6倍吸収規模は約23.0億円となります。

 

 

ロードスターキャピタル(3482)のIPO抽選結果

みずほ証券 落選
SMBC日興証券 落選
SBI証券 落選
マネックス証券 落選
松井証券 落選
岡三証券 落選
岩井コスモ証券 落選
エース証券 口座なし
丸三証券 落選
岡三オンライン証券(委託) 落選
楽天証券(委託) 落選

 

主幹事含めて100%完全抽選のマネックス証券でも落選でした。立会外分売ではよく当選するマネックス証券ですが、近年IPOでは相性が悪いようです。。

 

↓100%完全抽選のマネックス証券↓

⇒ マネックス証券のIPOルールとIPO当選のコツ

 

 

ロードスターキャピタル(3482)IPOの初値予想

2,320円(公募比+500円)

 

ロードスターキャピタル(3482)のIPOは、公募価格の1,820円を500円上回る2,320円の初値予想とします。

 

公開規模が約23億円とやや大き目なのが気になるところですが、VC(ベンチャーキャピタル)の保有はなく、上位株主には90日のロックアップが掛かっており、公募価格の1.5倍(2,730円)以上で解除されます。

 

話題のクラウドファンディング事業というテーマ性もあるので、個人的には上振れはあっても下振れはないと見ていましたが、大手予想会社が最終で保守的な初値予想を出してきました。

 

どう転ぶか判りませんが、明後日以降のIPOのためにも上振れて欲しいところです。

 

大手予想会社の最終初値予想は2,000円となっています。

 

※主幹事の引受価格=1,674.4円

 

ロードスターキャピタル(3482)IPOの大手予想会社の初値予想推移

一発目予想:2,200円~2,500円
二発目予想:2,200円~2,500円
三発目予想:2,200円~2,500円
四発目予想:2,200円~2,500円
最終予想:2,000円

 

ロードスターキャピタル(3482)IPOの気配運用

ロードスターキャピタル(3482)IPOの初値決定前の気配運用は以下の通りです。

 

気配上限4,190円(公募価格の2.3倍)
気配下限1,365円(公募価格の0.75倍)
更新時間= 10分毎(下限方向の場合は3分毎)
更新値幅=   91円
※注文受付の範囲は455円~7,280円です。

 

↓皆さんの初値予想は?↓


IPO新規公開株ブログランキング
 

 

この記事に関連する記事一覧


スポンサーリンク

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: 
ブログ内検索
IPO初心者向け情報
カテゴリー
証券会社のIPOルールとコツ
IPOで穴場の証券会社

GMOクリック証券

100%完全抽選!GMOグループの上場では優先枠があります。手数料が格安なので株主優待タダ取りでは必須の証券会社です。

楽天証券

100%完全抽選!(ステージ制)。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です。トレーディングツールのマーケットスピード(無料)は必須のツールです!

松井証券

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家必須の証券会社です!立会外分売の取扱いもあり、株主優待タダ取りでも一般信用取引が可能です。10万円以下は手数料が無料なので初心者にオススメ!

丸三証券

10%以上を完全抽選!口座数が少ないので狙い目です!立会外分売にも参加できます。

立花証券
立花証券 ストックハウス 口座開設プロモーション

IPOの取り扱いは少ないですが、その分口座数も少ないので、幹事入りした時は穴場になります。

寝ている間に資産運用!(自動売買でラクラク)

トライオートETF

トライオートETF紹介記事

トライオートETFは史上初のETF自動売買機能を備え世界のETFを自動売買してコツコツと資産運用を行います。手数料無料元本為替リスクもゼロ。少額でも可能な自動売買の新しい資産運用です。

WealthNavi(ウェルスナビ)

ウェルスナビの紹介記事

WealthNavi(ウェルスナビ)はノーベル賞受賞の理論をベースとした世界水準のアルゴリズムで資産を自動運用するロボアドバイザーです。手数料は預かり資産の1%のみ(現金部分を除く、年率・税別)で国際分散投資を実現します。

初心者向けの株式投資!

iDeCoで節税&株式投資!

iDeCo(イデコ)は大きな節税メリットを享受しながら株式投資で年金資金を蓄えることができます!iDeCoの利用者は100万人を突破!

日興フロッギー
FROGGY
フロッギーの紹介記事

日興フロッギーなら記事から簡単に株を買うことができます。100円単位金額指定で購入手数料は0円!少額で投資デビューできるので株初心者にオススメです。

スマートプラス『STREAM』
スマートプラス『STREAM』開設プロモーション
スマートプラスの紹介記事

日本初!株式委託手数料がいつでも何回でも無料です!現物取引も信用取引もすべてゼロ!コミュニティ型スマホアプリで即取引ができるので株初心者にもオススメです。

SBIネオモバイル証券
SBIネオモバイル証券
ネオモバの紹介記事

Tポイント数百円からが買える日本発の新サービス!株初心者でも手軽に投資デビューができるのでオススメです。IPOの取り扱いもスタートしました!

LINE証券
LINE証券
LINE証券の紹介記事

手持ちのLINEアプリ数百円から株や投信を売買することができます。LINEポイントも使えるので投資デビューにオススメです。IPOの取り扱いもスタート!

PayPay証券
PayPay証券

スマホで気軽に日本株や米国株を購入できます。IPOの取り扱いもあり!

PayPay証券紹介記事

IPO前のベンチャー企業に投資

イークラウド
イークラウド

プロが厳選したベンチャー企業に投資できる株式投資型クラウドファンディング。将来のIPO(上場)を待ちます。

FUNDINNO(ファンディーノ)
FUNDINNO(ファンディーノ)

日本初の株式投資型クラウドファンディング。厳正な審査を通過したIPOを目指すベンチャー企業に投資してIPO(上場)を待ちます。

Unicorn(ユニコーン)

IPO(上場)を目指すベンチャー企業に投資する株式投資型クラウドファンディング。ユニコーンなら投資先から株主優待も貰えます。

最近の投稿
IPOブログランキング
IPO相互リンク集
便利なネットバンキング
今注目の口座
プロフィール

win太郎

管理人:WIN太郎

IPO投資歴22年、株歴はウン十年のベテラントレーダーです。好きな言葉は当選ストップ高です(^^)

⇒詳しいプロフィール1
⇒詳しいプロフィール2
⇒詳しいプロフィール3

⇒WIN太郎にメールする

【新聞に掲載されました】

日本経済新聞:2017年4月2日付

【テレビに出演しました】

tv-tokyo-200
テレビ東京:モーニングチャージ

【雑誌に掲載されました】

BIG tomorrow:2017年10月号増刊

BIG tomorrow:2017年7月号

BIG-tomorrow201605
BIG tomorrow:2016年6月号増刊

BIG-tomorrow201604
BIG tomorrow:2016年5月号増刊

big-1225-c
BIG tomorrow:2016年2月号
IPOで必須の証券会社

SMBC日興証券
SMBC日興証券 オンライントレード

IPOルールとIPO当選のコツ
記事から即買いの新サービス!

ネット抽選は配分数の10%を完全抽選。言わずと知れた大手証券の一角でIPOの主幹事になることも多数。取り扱い数もトップクラスです。WIN太郎も一撃100万円オーバー利益のIPOに当選!

野村證券

IPOルールとIPO当選のコツ

業界トップでIPO主幹事最多級!IPO抽選も前受金不要(当選後の入金でOK)です!立会外分売にも参加できるので必須の証券会社です!

SBI証券
SBI証券[旧イー・トレード証券]

IPOルールとIPO当選のコツ
IPOチャレンジポイントの解説
IPOチャレンジポイントの価値
IPOチャレンジポイントのボーダーライン
SBI証券が一番オススメな理由!

個人への配分予定数量の60%を完全抽選(資金比例)、30%をポイント制、10%は取引状況等を踏まえて配分。IPOに落選してもポイントが貰えます。立会外分売の取扱いもあり、未成年口座の開設も可能です。ネット証券口座数NO,1。

マネックス証券
株・投資信託ならネット証券のマネックス

IPOルールとIPO当選のコツ

100%完全抽選!IPO取扱いはネット証券でトップクラスです!立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です

岡三オンライン証券岡三オンライン証券
岡三オンライン証券

IPOルールとIPO当選のコツ

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!100%抽選で幹事入りも急増中。口座数も少ないので穴場です。開設して損はありません!

auカブコム証券

IPOルールとIPO当選のコツ

ネットで平等抽選!三菱UFJグループのネット証券でIPOの抽選申込みは後期型。他社の抽選後に資金移動しても間に合います。株主優待ツナギ売りにはおすすめの証券会社です!

岩井コスモ証券

IPOルールとIPO当選のコツ

10%以上完全抽選。IPOの取扱いは意外に多い。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)

前受金不要(当選後の入金でOK)なのでIPO抽選時の資金不足に悩む必要はありませ ん。抽選方法は平等抽選10%、ステージ制抽選が90%となっています。立会外分売の取り扱いもあり、通常売買の手数料も格安なのでお ススメです。

WIN太郎のIPO当選実績

2021年IPO

QDレーザ
⇒ 1,300株売却済

アクシージア
⇒ 100株売却済

coly(コリー)
⇒ 300株売却済

ココナラ
⇒ 100株売却済

イー・ロジット
⇒ 100株売却済

Appier Group
⇒ 200株売却済

ステラファーマ
⇒ 100株売却済

テスホールディングス
⇒ 100株売却済

全研本社
⇒ 1000株売却済1000株ホールド中

東海道リート投資法人
⇒ 10株ホールド中

ベイシス
⇒ 100株売却済

アルマード
⇒ 100株売却済

プラスアルファコンサルティング
⇒ 100株売却済

ランドネット
⇒ 100株ホールド中

2021年確定分=2,726,698円

2020年IPO =+2,101,574円
2019年IPO =+12,224,600円
2018年IPO = +6,518,841円
2017年IPO = +5,667,212円
2016年IPO = +8,412,185円
2015年IPO = +11,121,115円
2014年IPO = +8,880,201円
2013年IPO = +4,701,983円
2012年IPO = +1,994,585円
2011年IPO =  +485,770円
2010年IPO =  +559,345円
2009年IPO = +1,452,642円
2008年IPO =  +538,914円
2007年IPO = +3,968,137円
2006年IPO = +8,393,795円
2005年IPO = +5,859,714円
2004年IPO = +6,731,732円
2003年IPO = +2,158,900円
2002年IPO =  +971,371円
2001年IPO = +2,651,465円
2000年IPO =  +369,983円
2000年番外編 =-8,024,305円
1999年IPO =  +396,974円