IPO 初値予想 新規公開株

IPOで勝つ株式投資


ピアラ(7044)IPOの主幹事!IPOの取り扱い最多級!


マネーフォワード主幹事!100%抽選のマネックス証券! monex-468


前受け金不要の岡三オンライン証券!IPO急増!


ディ・アイ・システムIPO主幹事!IPO主幹事最多級!


IPOスケジュール2018
上場日
BB期間
銘柄コード
銘柄名
市場
主幹事
想定価格
吸収規模
公募価格
仮条件
評価
12/21
12/6~12/12
4427
EduLab(エデュラボ)
東証M
日興
2,800円
46.4億
 
12/5に決定
 
12/21
12/6~12/12
7047
ポート(PORT)
東証M
大和
1,450円
53.3億
 
12/4に決定
 
12/21
12/5~12/11
6232
自律制御システム研究所
東証M
みずほ
3,380円
100.4億
 
12/3に決定
 
12/20
12/5~12/11
4424
Amazia
東証M
日興
1,270円
4.3億
 
12/4に決定
 
12/20
12/4~12/10
7671
AmidAホールディングス
東証M
野村
1,440円
8.5億
 
12/3に決定
 
12/19
12/4~12/10
4425
Kudan
東証M
日興
3,260円
6.4億
 
12/3に決定
 
12/19
12/3~12/7
9434
ソフトバンク
東証未
野村他
1,500円
2.65兆
 
11/30に決定
 
12/18
12/3~12/7
7046
テクノスデータサイエンス・エンジニアリング
東証M
いち
2,900円
17.9億
 
11/29に決定
 
12/18
11/30~12/6
1450
田中建設工業
JQS
野村
2,210円
7.9億
 
11/28に決定
 
12/17
11/29~12/5
7045
ツクイスタッフ
JQS
日興
2,580円
8.9億
 
11/28に決定
 
12/17
11/29~12/5
2970
グッドライフカンパニー
JQS
みずほ
1,590円
7.3億
 
11/27に決定
 
12/13
11/28~12/4
7670
オーウエル
東証2
大和
700円
13.1億
 
11/26に決定
D
12/13
11/26~11/30
1449
FUJIジャパン
札証ア
藍澤
730円
0.8億
 
11/22に決定
C
12/12
11/28~12/3
4423
アルテリア・ネットワークス
JQS
日興
1,400円
281.8億
 
11/27に決定
 
12/11
11/22~11/29
7043
アルー
東証M
野村
1,300円
8.8億
 
11/20に決定
A
12/11
11/22~11/29
7044
ピアラ
東証M
SBI
2,210円
10.7億
 
11/20に決定
A
11/28
11/9~11/15
3498
霞ヶ関キャピタル
東証M
みずほ
3,660円
5.7億
3,240円
3,000~3,240円
A

2018年IPO初値結果はコチラ


前受け金不要のライブスター証券!

IPO・POの取扱い多数!カブドットコム証券!

イボキンIPO主幹事!東海東京証券!


スポンサーリンク


2000年のIPO当選実績と利益合計(番外編)

2000年のIPO当選実績と利益合計』の記事でも書いた通り、2000年には別途IPOで獲得した銘柄が数個あります。

 

その全てが「大きな損失」となっており、WIN太郎の苦い思い出になってます^^;

 

 

その中でも最も大きい損失は「メッツ」なのですが、これは改めて別記事で書くことにします…。

 

当選銘柄 株数 公募価格 利益 証券会社
メッツ 1 7,000,000 -6,487,880 国際証券
インプレス 1 580,000 -523,800 大和証券
デザインエクスチェンジ 1 900,000 -812,625 国際証券
ディーブレイン証券 2 100,000 -200,000
合計 -8,024,305

 

いやー、今見ても悲惨ですね…。恐ろしいです。バカだったなぁとも思います(笑)

 

ちなみに、これらは初値売りどころか同年中にも売却せず、数年間保有後に売却しました。いわゆる「塩漬け」して大失敗したわけです。

 

⇒ IPO投資で過去最大の損失!その1 ~時代はITバブル~
 

最大損失のメッツに関しては置いといて、まずはインプレス。こちらはインプレスホールディングス(9479)として今でも上場している銘柄です。

 

インプレスは58万円の公募価格に対して100万円の初値でした。そうです、「初値売りしてれば儲かっていた」のです^^;それをダラダラと持ち続け、最後は2002年末に税対策で売却しました…。

 

にほんブログ村 株ブログ IPO・新規公開株
にほんブログ村へ
 

次はデザインエクスチェンジですが、この銘柄は既に上場廃止になっています。こちらも同じく2002年末まで引っ張って売却しています。

 

デザインエクスチェンジは大手予想会社の評価もEランクで、WIN太郎は申し込んでもなかったのですが、入金最終日のギリギリに当時担当の営業マンからお願いされて、お付き合いで購入したものです。

 

案の定、初値は大きく公募割れし、そのまま放置してしまいました…。

 

 

最後のディーブレイン証券ですが、これはドサクサに紛れて今回の番外編に混ぜてますが、実際は2003~2004年くらいに購入した銘柄です。当時サイバーエージェントが保有していた?ディーブレイン証券自体で募集していて購入した気がしますが、記憶にありません(笑)

 

しかも正式なIPOではない「未公開株」であり、いつの日か正式に上場することを夢見て遊び半分で購入したものです。

 

一時はグリーンシート銘柄にもなりましたが、途中で何度か社名や単元数も変更され、現在は投資型クラウドファンディングを手掛ける日本クラウド証券となっています。

 

これは購入して以来何もしていませんが、今現在でも株主権利は残っているようで、先日「株の買い取り請求」の案内が届きましたが、笑ってしまうような額だったので無視してます(笑)

 

という事で、ディーブレイン証券はここで「全額損失扱い」とします。

 

 


IPO新規公開株ブログランキングへ
 

それにしても、全銘柄が株価9割以上ダウンでの売却ですからアホと言うほかありません^^;

 

IPOの取り扱い急増!前受金不要の岡三オンライン証券

⇒ 岡三オンライン証券のIPOルールと当選のコツ

 

 

この記事に関連する記事一覧


スポンサーリンク

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: 
ブログ内検索
IPO初心者向け情報
カテゴリー
証券会社のIPOルールとコツ
IPOで穴場の証券会社

GMOクリック証券

100%完全抽選!GMOグループの上場では優先枠があります。手数料が格安なので株主優待タダ取りでは必須の証券会社です!WIN太郎もメインで使ってます^^

DMM.com証券

DMM.com証券が株式取引もスタート。手数料は現物も信用も業界最安値水準!今なら口座開設後最大3か月間取引手数料が0円になります。IPOや立会外分売の取扱い発表はまだありませんが今後に期待大!?

楽天証券

100%完全抽選!(ステージ制)。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です。トレーディングツールのマーケットスピード(無料)は必須のツールです!

松井証券

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家必須の証券会社です!立会外分売の取扱いもあり、株主優待タダ取りでも一般信用取引が可能です。10万円以下は手数料が無料なので初心者にオススメ!

丸三証券

10%以上を完全抽選!口座数が少ないので狙い目です!立会外分売にも参加できます。

立花証券
立花証券 ストックハウス 口座開設プロモーション

IPOの取り扱いは少ないですが、その分口座数も少ないので、幹事入りした時は穴場になります。

寝ている間に資産運用!(自動売買でラクラク)

トライオートETF

トライオートETF紹介記事

トライオートETFは史上初のETF自動売買機能を備え世界のETFを自動売買してコツコツと資産運用を行います。手数料無料元本為替リスクもゼロ。少額でも可能な自動売買の新しい資産運用です。

WealthNavi(ウェルスナビ)

ウェルスナビの紹介記事

WealthNavi(ウェルスナビ)はノーベル賞受賞の理論をベースとした世界水準のアルゴリズムで資産を自動運用するロボアドバイザーです。手数料は預かり資産の1%のみで国際分散投資を実現します。

IPO前のベンチャー企業に投資

FUNDINNO(ファンディーノ)

日本初の株式投資型クラウドファンディング。厳正な審査を通過したIPOを目指すベンチャー企業に投資してIPO(上場)を待ちます。

話題の仮装通貨に挑戦!

ビットバンク

ビットコインをはじめ様々な仮装通貨が手軽に購入できます。業界最安・最適価格。セキュリティも万全です!

GMOコイン

手軽にビットコインイーサリアムなどの仮装通貨が売買できてFX取引も可能です。

最近の投稿
IPOブログランキング
IPO相互リンク集
便利なネットバンキング
今注目の証券口座
プロフィール

win太郎

管理人:WIN太郎

IPO投資歴20年目、株歴はウン十年のベテラントレーダーです。好きな言葉は当選ストップ高です(^^)

⇒詳しいプロフィール1
⇒詳しいプロフィール2
⇒詳しいプロフィール3

⇒WIN太郎にメールする

【新聞に掲載されました】

日本経済新聞:2017年4月2日付

【テレビに出演しました】

tv-tokyo-200
テレビ東京:モーニングチャージ

【雑誌に掲載されました】

BIG tomorrow:2017年10月号増刊

BIG tomorrow:2017年7月号

BIG-tomorrow201605
BIG tomorrow:2016年6月号増刊

BIG-tomorrow201604
BIG tomorrow:2016年5月号増刊

big-1225-c
BIG tomorrow:2016年2月号
IPOで必須の証券会社

SMBC日興証券

IPOルールとIPO当選のコツ

ネット抽選は配分数の10%を完全抽選。言わずと知れた大手証券の一角でIPOの主幹事になることも多数。取り扱い数もトップクラスです。WIN太郎も一撃100万円オーバー利益のネオジャパンに当選!

野村證券

IPOルールとIPO当選のコツ

業界トップでIPO主幹事最多級!IPO抽選も前受金不要(当選後の入金でOK)です!立会外分売にも参加できるので必須の証券会社です!

東海東京証券

IPOルールとIPO当選のコツ

配分数の10%を完全抽選。残り90%はステージ制で配分。主幹事含めてIPOの取扱いが急増中なので、現在WIN太郎一押しの証券会社です!

SBI証券

IPOルールとIPO当選のコツ
IPOチャレンジポイントの解説
IPOチャレンジポイントの価値
IPOチャレンジポイントのボーダーライン
SBI証券が一番オススメな理由!

70%を完全抽選(資金比例)30%をポイント制で配分。IPOにハズレてもポイントが貰えます。立会外分売の取扱いもあり、未成年口座の開設も可能です。ネット証券口座数NO,1。

マネックス証券

IPOルールとIPO当選のコツ

100%完全抽選!IPO取扱いはネット証券でトップクラスです!立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です

岡三オンライン証券

IPOルールとIPO当選のコツ

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!100%抽選で幹事入りも急増中。口座数も少ないので穴場です。開設して損はありません!

カブドットコム証券

IPOルールとIPO当選のコツ

ネットで平等抽選!三菱UFJグループのネット証券でIPOの抽選申込みは後期型。他社の抽選後に資金移動しても間に合います。株主優待ツナギ売りには必須の証券会社です!

岩井コスモ証券

IPOルールとIPO当選のコツ

10%以上完全抽選。IPOの取扱いは意外に多い。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。

ライブスター証券

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!しかも100%完全抽選で口座数も少ないです。開設して損はありません。手数料も業界最安値で株主優待タダ取りにも最適。立会外分売の取り扱いもあります。

WIN太郎のIPO当選実績

2018年IPO

CREロジスティクスファンド投資法人
⇒36株売却済、10株ホールド中

ザイマックス・リート投資法人
⇒10株売却済

ジェイテックコーポレーション
⇒100株売却済

日総工産
⇒900株売却済

ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス
⇒200株売却済

ベストワンドットコム
⇒300株売却済

エヌリンクス
⇒100株売却済

ラクスル
⇒100株売却済

メルカリ
⇒500株売却済

MTG
⇒100株売却済

タカラレーベン不動産投資法人
⇒1株売却済

システムサポート
⇒200株売却済

伊藤忠アドバンス・ロジスティクス投資法人
⇒30株売却済、25株ホールド中

イーエムネットジャパン
⇒100株売却済

東京インフラ・エネルギー投資法人
⇒12株売却済

CRGホールディングス
⇒100株売却済

ディ・アイ・システム
⇒100株売却済

本年確定分= +7,183,728円

2017年IPO = +5,667,212円
2016年IPO = +8,412,185円
2015年IPO = +11,121,115円
2014年IPO = +8,880,201円
2013年IPO = +4,701,983円
2012年IPO = +1,994,585円
2011年IPO =  +485,770円
2010年IPO =  +559,345円
2009年IPO = +1,452,642円
2008年IPO =  +538,914円
2007年IPO = +3,968,137円
2006年IPO = +8,393,795円
2005年IPO = +5,859,714円
2004年IPO = +6,731,732円
2003年IPO = +2,158,900円
2002年IPO =  +971,371円
2001年IPO = +2,651,465円
2000年IPO =  +369,983円
2000年番外編 =-8,024,305円
1999年IPO =  +396,974円