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IPOスケジュール2018
上場日
BB期間
銘柄コード
銘柄名
市場
主幹事
想定価格
吸収規模
公募価格
仮条件
評価
12/21
12/6~12/12
4427
EduLab(エデュラボ)
東証M
日興
2,800円
46.4億
 
12/5に決定
 
12/21
12/6~12/12
7047
ポート(PORT)
東証M
大和
1,450円
53.3億
 
12/4に決定
 
12/21
12/5~12/11
6232
自律制御システム研究所
東証M
みずほ
3,380円
100.4億
 
12/3に決定
 
12/20
12/5~12/11
4424
Amazia
東証M
日興
1,270円
4.3億
 
12/4に決定
 
12/20
12/4~12/10
7671
AmidAホールディングス
東証M
野村
1,440円
8.5億
 
12/3に決定
 
12/19
12/4~12/10
4425
Kudan
東証M
日興
3,260円
6.4億
 
12/3に決定
 
12/19
12/3~12/7
9434
ソフトバンク
東証未
野村他
1,500円
2.65兆
 
11/30に決定
 
12/18
12/3~12/7
7046
テクノスデータサイエンス・エンジニアリング
東証M
いち
2,900円
17.9億
 
11/29に決定
 
12/18
11/30~12/6
1450
田中建設工業
JQS
野村
2,210円
7.9億
 
11/28に決定
 
12/17
11/29~12/5
7045
ツクイスタッフ
JQS
日興
2,580円
8.9億
 
11/28に決定
 
12/17
11/29~12/5
2970
グッドライフカンパニー
JQS
みずほ
1,590円
7.3億
 
11/27に決定
 
12/13
11/28~12/4
7670
オーウエル
東証2
大和
700円
13.1億
 
11/26に決定
D
12/13
11/26~11/30
1449
FUJIジャパン
札証ア
藍澤
730円
0.8億
 
11/22に決定
C
12/12
11/28~12/3
4423
アルテリア・ネットワークス
JQS
日興
1,400円
281.8億
 
11/27に決定
 
12/11
11/22~11/29
7043
アルー
東証M
野村
1,300円
8.8億
 
11/20に決定
A
12/11
11/22~11/29
7044
ピアラ
東証M
SBI
2,210円
10.7億
 
11/20に決定
A
11/28
11/9~11/15
3498
霞ヶ関キャピタル
東証M
みずほ
3,660円
5.7億
3,240円
3,000~3,240円
A

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2013年IPO当選実績と利益合計

2013年のIPO投資は17銘柄で106単元の当選でした。

 

トータル利益は4,701,983円となり、それなりに大きく稼げました。家族分の当選も約100万円程ありました。

 

2014年のIPO利益が過去最高だったので、改めて計算すると物足りないような感じもしますが、ここ数年の中で見れば大健闘の年です。

 

稼ぎ頭は主幹事からまとめて貰えたタマホームとオープンハウス。地合いに助けられました。また、イオンリートも大きかったですね。改めて見ると不動産関連ばかりです。年末のオウチーノ(家族がSBI証券のポイントを使って当選)も美味しかったですね。

 

2013
しかし、本当に美味しかったはずのリプロセルは?利益が僅か50万円足らずって?公募価格も640円?と疑問に思う方もいらっしゃると思います^^;

 

実は、リプロセルの当選も家族がラッキー当選したIPOなのです。そして家族が初値売りを惜しんで売りそびれ、そのままズルズルと下げてしまってこの顛末(笑)

 

結局、5分割公募価格を3,200円→640円に、株数を100→500株に変更して記載後の年末ギリギリに、翌年からの税制改正(譲渡益税10%→20%)があるからと説得し、ようやく売却させました。本来なら公募価格3,200円で初値が17,800円(5.6倍!)だったので、初値売りをしていれば一撃で146万円もの利益が取れた計算です・・・。

 

 

※リプロセルのチャート

reprocell-chart
 

まぁ、前評判ではもっと上がると言われていたので、欲張る気持ちも解りますが、非常に勿体なかったですね。

 

私も過去にIPOで超大失敗を犯しているので、あまり人の事は言えませんが^^;その超大失敗のIPO投資は今からもう15年も前のお話。。

このネタはまた後日アップします(笑)

 

当選銘柄 株数 公募価格 利益 証券会社
ビューティガレージ 100 2,300 214,715 SBI証券
日本プロロジス(リート) 1 550,000 145,075 日興証券
オイシックス 100 1,200 293,628 みずほ証券
鴻池運輸 300 1,020 127,958 大和証券
みずほ証券
アサンテ 200 930 -1,650 三菱UFJ証券
タマホーム 1,300 980 976,374 大和証券
SBI証券
マネックス証券
リプロセル 500 640 492,575 日興証券
サントリー 200 3,100 53,723 三菱UFJ
みずほ証券
オープンハウス 1,000 1,780 557,418 大和証券
エンビプロHD 200 700 66,581 野村ホーム
システム情報 100 740 275,715 SBI証券
イオン(リート) 60 105,000 548,008 みずほ証券
じげん 100 600 114,500 ネット&コール
Vキューブ 100 3,300 154,160 岩井証券
オウチーノ 100 3,500 537,489 SBI証券
アズマハウス 100 1,600 17,500 ネット&コール
シンプロメンテ 100 950 128,215 SBI証券
合計 4,701,983

※家族分の当選も一部含んでます。
※利益は手数料を考慮した金額です。(税金は未考慮)
※複数の証券会社等で当選した場合の株数と利益は合算です。
※殆どが初値売りか当日中の売却ですが、数日後に売却したケースもあります。

 

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⇒ 岡三オンライン証券のIPOルールと当選のコツ

 

 

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IPO投資歴20年目、株歴はウン十年のベテラントレーダーです。好きな言葉は当選ストップ高です(^^)

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⇒WIN太郎にメールする

【新聞に掲載されました】

日本経済新聞:2017年4月2日付

【テレビに出演しました】

tv-tokyo-200
テレビ東京:モーニングチャージ

【雑誌に掲載されました】

BIG tomorrow:2017年10月号増刊

BIG tomorrow:2017年7月号

BIG-tomorrow201605
BIG tomorrow:2016年6月号増刊

BIG-tomorrow201604
BIG tomorrow:2016年5月号増刊

big-1225-c
BIG tomorrow:2016年2月号
IPOで必須の証券会社

SMBC日興証券

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ネット抽選は配分数の10%を完全抽選。言わずと知れた大手証券の一角でIPOの主幹事になることも多数。取り扱い数もトップクラスです。WIN太郎も一撃100万円オーバー利益のネオジャパンに当選!

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IPOルールとIPO当選のコツ

配分数の10%を完全抽選。残り90%はステージ制で配分。主幹事含めてIPOの取扱いが急増中なので、現在WIN太郎一押しの証券会社です!

SBI証券

IPOルールとIPO当選のコツ
IPOチャレンジポイントの解説
IPOチャレンジポイントの価値
IPOチャレンジポイントのボーダーライン
SBI証券が一番オススメな理由!

70%を完全抽選(資金比例)30%をポイント制で配分。IPOにハズレてもポイントが貰えます。立会外分売の取扱いもあり、未成年口座の開設も可能です。ネット証券口座数NO,1。

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100%完全抽選!IPO取扱いはネット証券でトップクラスです!立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です

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ネットで平等抽選!三菱UFJグループのネット証券でIPOの抽選申込みは後期型。他社の抽選後に資金移動しても間に合います。株主優待ツナギ売りには必須の証券会社です!

岩井コスモ証券

IPOルールとIPO当選のコツ

10%以上完全抽選。IPOの取扱いは意外に多い。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。

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前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!しかも100%完全抽選で口座数も少ないです。開設して損はありません。手数料も業界最安値で株主優待タダ取りにも最適。立会外分売の取り扱いもあります。

WIN太郎のIPO当選実績

2018年IPO

CREロジスティクスファンド投資法人
⇒36株売却済、10株ホールド中

ザイマックス・リート投資法人
⇒10株売却済

ジェイテックコーポレーション
⇒100株売却済

日総工産
⇒900株売却済

ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス
⇒200株売却済

ベストワンドットコム
⇒300株売却済

エヌリンクス
⇒100株売却済

ラクスル
⇒100株売却済

メルカリ
⇒500株売却済

MTG
⇒100株売却済

タカラレーベン不動産投資法人
⇒1株売却済

システムサポート
⇒200株売却済

伊藤忠アドバンス・ロジスティクス投資法人
⇒30株売却済、25株ホールド中

イーエムネットジャパン
⇒100株売却済

東京インフラ・エネルギー投資法人
⇒12株売却済

CRGホールディングス
⇒100株売却済

ディ・アイ・システム
⇒100株売却済

本年確定分= +7,183,728円

2017年IPO = +5,667,212円
2016年IPO = +8,412,185円
2015年IPO = +11,121,115円
2014年IPO = +8,880,201円
2013年IPO = +4,701,983円
2012年IPO = +1,994,585円
2011年IPO =  +485,770円
2010年IPO =  +559,345円
2009年IPO = +1,452,642円
2008年IPO =  +538,914円
2007年IPO = +3,968,137円
2006年IPO = +8,393,795円
2005年IPO = +5,859,714円
2004年IPO = +6,731,732円
2003年IPO = +2,158,900円
2002年IPO =  +971,371円
2001年IPO = +2,651,465円
2000年IPO =  +369,983円
2000年番外編 =-8,024,305円
1999年IPO =  +396,974円