
3/10(金)時点の東証リート指数は1,821.29Pとなり、前回2/3(金)の1,830.78Pから9.49P(約0.52%)下落しています。
節目の1,800Pは何とか割らずにいますが、相変わらずの動きですね。
3/10(金)時点の東証リート指数は1,821.29Pとなり、前回2/3(金)の1,830.78Pから9.49P(約0.52%)下落しています。
節目の1,800Pは何とか割らずにいますが、相変わらずの動きですね。
IPO投資で必須のマネックス証券が『クイズに正解&新規口座開設等で最大2,000円!』のキャンペーンを実施しています。
まだマネックス証券に口座をお持ちでない投資初心者の方は、これを機会にマネックス証券で投資デビューするのも良いかと思います。 » この記事の続きを読む
2/3(金)時点の東証リート指数は1,830.78Pとなり、前回1/6(金)の1,845.83Pから15.05P(約0.82%)下落しています。
1/20(金)に1,800Pを割り込んで2年ぶりの安値を付けた後は少し反発しましたが、現在は再び弱含みの展開です。
SBI証券で大口優遇の条件を満たすトレードを実行しました。
今年の初めに大口優遇を獲得した楽天証券では大口優遇期間が3か月ありますが、SBI証券は30日営業日(約一か月半)と短いため、毎回あっという間に感じます。
1/6(金)時点の東証リート指数は1,845.83Pとなり、前回12/9(金)の1,935.44Pから89.61P(約4.63%)下落しています。
日銀ショックで急落した後に少し戻してはいましたが、年明けから再びヨワヨワの展開となっています…。
年明けのマーケットも冴えない展開となり、個人的にも持ち株の下落で気分が冴えません…。
そんな中、2023年の初トレードは、昨年末で期限が切れた楽天証券の大口優遇の条件を満たす売買でスタートさせました。