テラテクノロジーのIPOは、公開価格の2,090円を38.9%上回る2,904円の初値を付けました。
テラテクノロジーのIPOは、公開価格の2,090円を38.9%上回る2,904円の初値を付けました。
スタートラインのIPOは、公開価格の480円を94.8%上回る935円の初値を付けました。
パワーエックスのIPOは、公開価格の1,120円を7.4%下回る1,130円の初値を付けました。大幅な公開価格割れからストップ高とはビックリです…。
ちなみに、同日上場のギミックも初値で公開価格割れ(公開価格1,150円⇒初値1,090円⇒終値1,167円)、辻・本郷ITコンサルティングは公開価格1,850円⇒初値2,980円⇒終値2,810円となりました。
ミラティブのIPOは、公開価格の860円を12.7%下回る751円の初値を付けました。
初値が公開価格から10%以上も下落したのは、今年4月のトランプ関税ショック時に上場したIACEトラベル以来です。
SBI新生銀行のIPOは、公開価格の1,450円を約9.4%上回る1,586円の初値を付けました。
NSグループのIPOは、公開価格の1,480円を5.0%下回る1,406円の初値を付けました。
東証プライムのIPOで初値公開価格割れは今年初であり、昨年末のキオクシア以来です。
AlbalinkのIPOは、公開価格の1,300円を42.3%上回る1,850円の初値を付けました。
フィットクルーのIPOは、公開価格の2,200円を36.4%上回る3,000円の初値を付けました。
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