
QPS研究所のIPOは、公募価格の390円の約2.2倍となる860円の初値を付けました。
QPS研究所のIPOは、公募価格の390円の約2.2倍となる860円の初値を付けました。
アスマークのIPOは、公開価格の2,300円を約6.5%下回る2,150円の初値となりました。
ここまで弱いとは…。
バリュークリエーションのIPOは、公開価格の1,790円を約72.6%上回る3,090円の初値となりました。
ちなみに、2社の予想会社の最終初値予想は3,000円と2,600円となっていました。
タグ :バリュークリエーション 初値結果
ドリーム・アーツのIPOは、公開価格の2,660円を約13.0%上回る3,005円の初値となりました。
2社の予想会社の最終初値予想は3,200円と2,800円となっていたので、結果的にはそれらの中値近辺で落ち着いた格好です。
※当サイトには広告(PR)が含まれます
全保連のIPOは、公募価格の600円を20円下回る580円の初値を付けました。
ちなみに、同時上場のKOKUSAI ELECTRICは予想外の好発進でその後も上げています。(公募価格1,840円⇒初値2,116円⇒終値2,350円)
KOKUSAI ELECTRICのIPOは、公募価格の1,840円を15%上回る2,116円の初値を付けました。
ちなみに、同時上場となった全保連は残念ながら公開価格割れとなっています。(公募価格600円⇒初値580円⇒終値555円)
タグ :KOKUSAI ELECTRIC 初値結果
成友興業のIPOは、公開価格の2,300円を8.0%下回る2,116円の初値となりました。
成友興業に対するナチュラルな買いはほとんど入らず、シンジケートカバーの買い支えでようやく初値が付いた格好です。
※当サイトには広告(PR)が含まれます
ニッポンインシュアのIPOは、公募価格の810円の約1.24倍となる1,005円の初値を付けました。
また、同時上場で苦戦が予想された西部技研は健闘して公開価格割れを回避しています(公募価格2,600円⇒初値2,687円)