グリーンライト・再エネインフラ投資法人の初値予想とIPO参加スタンスです。
グリーンライト・再エネインフラ投資法人のブックビルディング期間は2/20(金)から2/27(金)となってます。
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グリーンライト・再エネインフラ投資法人は、再生可能エネルギー発電設備等へ投資するインフラファンドです。
グリーンライト・再エネインフラ投資法人のIPO仮条件
7.8万円~8.0万円
グリーンライト・再エネインフラ投資法人の仮条件は、想定価格の8.0万円を上限としてでやや弱めに設定されました。仮条件の上限価格で計算した吸収規模は約53.2億円となります。
⇒ グリーンライト・再エネインフラ投資法人のIPO評価と初値予想!
⇒ グリーンライト・再エネインフラ投資法人IPOの上場承認と基礎情報!
グリーンライト・再エネインフラ投資法人IPOの参加スタンス
| みずほ証券 | 検討中 |
| 楽天証券 | 検討中 |
| SBI証券 | 参加 |
検討中としていますが、現時点では見送り目線です。
グリーンライト・再エネインフラ投資法人のIPO評価ポイント
グリーンライト・再エネインフラ投資法人の仮条件は、想定価格の 8.0万円に対して下限価格が2.5%下振れました。
グリーンライト・再エネインフラ投資法人の2026年5月期の配当予想は600円、2026年11月は3,060円、2027年5月は2,847円を予定しています。
グリーンライト・再エネインフラ投資法人の公開規模は仮条件の上限価格で約53.2億円となり、大阪ガスとJA三井エナジーソリューションズにそれぞれ5,000株(上限価格で4億円)を親引けで割り当てる予定です。
IPOの申し込みは前受金不要です!
⇒ フル板が最強!
インフラファンドのIPOは一般的なIPO投資とは異なりますので、初心者の方はご注意ください。
グリーンライト・再エネインフラ投資法人は大手エネルギー会社がスポンサーとなっており、格付けも「A-」を取得して想定利回りも高い水準です。
ただ、メガソーラーに対する規制強化の影響なのか、高い利回りにもかかわらず仮条件は想定価格を上限にやや下振れており、機関投資家の評価は高くなかったものと推察されます。
利回りを考えると下値は堅そうですが、積極的に買いに向かう層は限られそうであり、落ち着いた展開になるとみています。
グリーンライト・再エネインフラ投資法人のIPO初値予想
公開価格近辺
グリーンライト・再エネインフラ投資法人の初値予想は、公開価格近辺とします。
予想会社の現時点での初値目途は、後程追記します。
↓皆さんの初値予想は?↓
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