
4/7(金)時点の東証リート指数は1,807.34Pとなり、前回3/10(金)の1,821.29Pから13.95P(約0.77%)下落しています。
3月中旬からの下落で一時は1,740P台まで売られる場面もありましたが(2年2か月ぶりの安値)、期明けの4/2(月)には大きく反発しました。
しかし、その後は再び売られてしまい、週足では長い上髭を付けてしまいました。 » この記事の続きを読む
4/7(金)時点の東証リート指数は1,807.34Pとなり、前回3/10(金)の1,821.29Pから13.95P(約0.77%)下落しています。
3月中旬からの下落で一時は1,740P台まで売られる場面もありましたが(2年2か月ぶりの安値)、期明けの4/2(月)には大きく反発しました。
しかし、その後は再び売られてしまい、週足では長い上髭を付けてしまいました。 » この記事の続きを読む
3/10(金)時点の東証リート指数は1,821.29Pとなり、前回2/3(金)の1,830.78Pから9.49P(約0.52%)下落しています。
節目の1,800Pは何とか割らずにいますが、相変わらずの動きですね。
2/3(金)時点の東証リート指数は1,830.78Pとなり、前回1/6(金)の1,845.83Pから15.05P(約0.82%)下落しています。
1/20(金)に1,800Pを割り込んで2年ぶりの安値を付けた後は少し反発しましたが、現在は再び弱含みの展開です。
1/6(金)時点の東証リート指数は1,845.83Pとなり、前回12/9(金)の1,935.44Pから89.61P(約4.63%)下落しています。
日銀ショックで急落した後に少し戻してはいましたが、年明けから再びヨワヨワの展開となっています…。
IPO投資以外の『ローリスク投資』では、立会外分売、株主優待取り、分配金狙いのリート投資を今年も継続します。
12/9(金)時点の東証リート指数は1,935.44Pとなり、前回11/4(金)の1,949.19Pから13.75P(約0.7%)下落しました。
米国債の金利は落ち着いてきたものの、今度はタワマン節税が出来なくなったことで、不動産価格の下落が心配されるとか。。
11/4(金)時点の東証リート指数は1,949.19Pとなり、前回10/7(金)の1,942.00Pから7.19P(約0.37%)上昇しました。
米国金利に翻弄されてか、下は1,860P割れから上は2,000Pオーバーまで急騰する場面もあり、乱高下の末に結局は前回と変わらぬ水準となっています。。
10/7(金)時点の東証リート指数は1,942.00Pとなり、前回9/16(金)の2,034.74Pから92.74P(約4.56%)も下落しました。
9月末には一気に1,900P近くにまで下落し、その後は少し戻したものの、この3日でまた下げ基調となっています。。