ギークリーのIPOは、公開価格の1,900円を7.5%下回る1,757円の初値を付けました。
ギークリーは今年3社目のIPOですが、残念ながらまた公開価格割れです。。
ギークリーのIPOは、公開価格の1,900円を7.5%下回る1,757円の初値を付けました。
ギークリーは今年3社目のIPOですが、残念ながらまた公開価格割れです。。
イノバセルのIPOは、公開価格の1,350円を7.6%下回る1,248円の初値を付けました。
イノバセルは東証グロースとしては今年初のIPOで今年2番目の案件でしたが、残念ながらTOブックスに続き公開価格割れとなりました。
TOブックスのIPOは、公開価格の3,910円を8.1%下回る3,595円の初値を付けました。
新年第1号のIPOで公開価格割れしたのは2022年のリカバリーインターナショナル以来であり、ブックビルディング方式が導入された1997年以降で2度目です…。
フツパーのIPOは、公開価格の1,020円を31.8%上回る1,344円の初値を付けました。
PRONIのIPOは、公開価格の1,750円を7.1%上回る1,875円の初値を付けました。
テラテクノロジーのIPOは、公開価格の2,090円を38.9%上回る2,904円の初値を付けました。
パワーエックスのIPOは、公開価格の1,120円を7.4%下回る1,130円の初値を付けました。大幅な公開価格割れからストップ高とはビックリです…。
ちなみに、同日上場のギミックも初値で公開価格割れ(公開価格1,150円⇒初値1,090円⇒終値1,167円)、辻・本郷ITコンサルティングは公開価格1,850円⇒初値2,980円⇒終値2,810円となりました。
プロが厳選したベンチャー企業に投資できる株式投資型クラウドファンディング。将来のIPO(上場)を待ちます。
日本初の株式投資型クラウドファンディング。厳正な審査を通過したIPOを目指すベンチャー企業に投資してIPO(上場)を待ちます。
IPO(上場)を目指すベンチャー企業に投資する株式投資型クラウドファンディング。ユニコーンなら投資先から株主優待も貰えます。