本日の日経平均株価は1,857.04円安(下落率は約3.48%)となり、史上10番目の下げ幅となりしました。
本日は外出して場を見ることができなかったのですが、一時は下落幅が2,600円を超えて今年の取引時間中の最安値(1/5の50,995円)を下回る場面もあったようです…。
日経平均は大幅続落、一時年初来安値 原油高止まりを警戒
東京株式市場で日経平均は続落し、前営業日比1857円04銭安の5万1515円49銭で取引を終えた。国内連休中の米国市場での株安や、中東での紛争を受けた原油価格の高止まりを警戒する売りが優勢となった。日経平均とTOPIXは取引時間中の年初来安値を一時下回った。東証プライム市場では33業種のすべてが下落し、9割超の銘柄が値下がりする全面安の商状となった。日経平均は続落してスタートし、一時2683円安の5万0688円に下げ幅を拡大した。先物でまとまった売りが断続的に観測される中、、、、
配信元:ロイター:3/23
東証グロース250指数は39.70P安で下落率が約5.33%と日経平均を上回り、リート指数も40.12P安と約2.05%下落したようです。当然ですが、私の保有株も悲惨なことになってます(><)
本日の各指数(SBI証券)
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本日の日経平均株価のマイナス寄与度上位は、アドバンテスト(334.26円)、ファーストリテイリング(128.35円)、東京エレクトロン(103.29円)となっています。
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