ファンドスクエア auカブコム証券 ポイント投資

IPOで勝つ株式投資


ベビーカレンダーのIPO主幹事!IPO取扱い最多級! SBI証券[旧イー・トレード証券]


100%抽選のマネックス証券! monex-468


前受け金不要の岡三オンライン証券!IPO急増! 岡三オンライン証券


IPO主幹事最多級!SMBC日興証券 オンライントレード


IPOスケジュール2021
上場日
BB期間
銘柄コード
銘柄名
市場
主幹事
想定価格
吸収規模
公募価格
仮条件
評価
4/27
4/12~4/16
5074
テスホールディングス
東証1
大和
1,700円
191.6億
1,700円
1,470~1,700円
D
4/23
4/8~4/14
4195
ディマージシェア
東証M
日興
1,750円
4.3億
中止
4/7に決定
A
4/22
4/6~4/9
4194
ビジョナル
東証M
野・三
4,355円
594.2億
5,000円
4,500~5,000円
C
4/22
4/6~4/12
4196
ネオマーケティング
JQS
いち
1,660円
8.8億
1,800円
1,660~1,800円
B
4/22
4/6~4/12
4888
ステラファーマ
東証M
みずほ
510円
43.4億
460円
400~460円
C
※評価の緑字表記は仮条件決定前の仮評価、本評価後の変更は赤字表記

2021年にIPO(新規上場)が期待される企業

2021年IPO初値結果はコチラ


前受け金不要のSBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)!

スポンサーリンク


auカブコム証券でFUND SQUARE(ファンドスクエア)がスタート!

IPO投資優待取りでも定番のauカブコム証券で「ファンドスクエア(FUND SQUARE)」の提供が開始されました。

 

ファンドスクエア」は、投資信託(いわゆる投信)についてプロと個人投資家がコミュニケーションを取れるコミュニティサイトです。

 

 

ファンドスクエアはauカブコム証券の口座を持っていなくても、Googleアカウント、Apple ID、au IDなどのソーシャルIDがあれば、誰でも参加することができます。

 

また、auカブコム証券の口座があれば、コミュニティ内から投資信託の買付もできるようになっており、PONTAポイントで購入することも可能となってます。

 

ファンドスクエアは資信託情報の閲覧や、投資信託買付から資産管理までシームレスに利用できる投資信託のサービスです。

 

ファンドスクエアの利用イメージ

※クリックで拡大します

 

2月25日に行われたファンドスクエアの記者会見(WEB)では、auカブコム証券の齋藤正勝社長や藤田隆副社長、経済アナリストの森永康平氏が登壇され、色々とお話を聞くことができました。

 

齋藤社長の「今後は単なるネット証券ではなく『ソーシャルネット証券』で行く」という言葉が印象的でしたね。また、将来的には投信だけでなく個別株についても同様のサービスを始めてみたいと話しておられました。

 

ファンドスクエアの3つの特徴

※クリックで拡大します

 

資産形成は長期投資が基本であり、投資のプロに運用を任せる投資信託は小額から分散投資ができるので投資初心者向けでもありながら、私のようなベテランにおいても大事な選択肢の一つです。

 

近年は資産形成の高まりから投資信託の積み立てが急速に伸びており(投信の積立金額は2年で1.5倍に増加)、流行りの「ポイント投資」が資産形成のキッカケにもなっているようです。

 

 

 

私は投資歴こそ長いものの、恥ずかしながら投資信託に関しての知識は無いに等しい状態です(苦笑)

 

とは言え、長期投資や分散投資やの一環として、自らのPF(ポートフォリオ)には常に数本の投信を保有しており、今までそれなりの運用益を得てきました。

 

しかしながら、自ら積極的に投信を探して購入したことは一度もなく、毎回「信頼できる営業マン」(ココ大事笑)に良さげな投信をいくつか選んでもらい、その中から「テーマ性」や「運用実績」を参考に、何となく決めていました。

 

にほんブログ村 株ブログ IPO・新規公開株へ
IPO・新規公開株ランキング
 

と言うのも、投資信託には非常に多くの数や種類があり(auカブコム内でも1,300本以上)、通常の個別株とは違ってそれらの情報を得る機会も少ないため、「良く分からない」というのが正直なところです。

 

そうした観点から、投資のプロや様々な個人投資家とコミュニケーションを取ることができるファンドスクエアは画期的なサービスになるかもしれませんね。

 

↓auカブコム証券の口座開設はコチラ↓

⇒ auカブコム証券のIPOルールと当選のコツ

 

今でもマネー誌やネット記事等で投信の情報を得ることは可能ですが、自分が興味のある個別の投信に関してはパンフなどの資料を読むかセミナーに出向く以外ありません。

 

また、みんかぶなどのコミュニティサイトや個別ブログなどもありますが、ピンポイントで情報を得るのは難しい上に、結局はプロではない個人投資家だけのコミュニティなので、その信頼性も高くはありません。

 

↓auカブコム証券の口座開設はコチラ↓

⇒ auカブコム証券のIPOルールと当選のコツ

 

そう考えると、このファンドスクエアはファンドマネージャーを含むプロの方々と直接繋ることができる上に、気軽に個別の投信について質問も出来るというのは心強いですね。

 

私も現在保有している投信の売り時の相談や、今後新たな投信を買う際の「セカンドオピニオン」としても利用できるのではないかと期待しています。

 

今ならリリース記念で先着10,000名に100Pontaポイント!

 

 

この記事に関連する記事一覧


スポンサーリンク

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: 
ブログ内検索
IPO初心者向け情報
カテゴリー
証券会社のIPOルールとコツ
IPOで穴場の証券会社

GMOクリック証券

100%完全抽選!GMOグループの上場では優先枠があります。手数料が格安なので株主優待タダ取りでは必須の証券会社です。

楽天証券

100%完全抽選!(ステージ制)。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です。トレーディングツールのマーケットスピード(無料)は必須のツールです!

松井証券

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家必須の証券会社です!立会外分売の取扱いもあり、株主優待タダ取りでも一般信用取引が可能です。10万円以下は手数料が無料なので初心者にオススメ!

丸三証券

10%以上を完全抽選!口座数が少ないので狙い目です!立会外分売にも参加できます。

立花証券
立花証券 ストックハウス 口座開設プロモーション

IPOの取り扱いは少ないですが、その分口座数も少ないので、幹事入りした時は穴場になります。

寝ている間に資産運用!(自動売買でラクラク)

トライオートETF

トライオートETF紹介記事

トライオートETFは史上初のETF自動売買機能を備え世界のETFを自動売買してコツコツと資産運用を行います。手数料無料元本為替リスクもゼロ。少額でも可能な自動売買の新しい資産運用です。

WealthNavi(ウェルスナビ)

ウェルスナビの紹介記事

WealthNavi(ウェルスナビ)はノーベル賞受賞の理論をベースとした世界水準のアルゴリズムで資産を自動運用するロボアドバイザーです。手数料は預かり資産の1%のみ(現金部分を除く、年率・税別)で国際分散投資を実現します。

初心者向けの株式投資!

iDeCoで節税&株式投資!

iDeCo(イデコ)は大きな節税メリットを享受しながら株式投資で年金資金を蓄えることができます!iDeCoの利用者は100万人を突破!

日興フロッギー
FROGGY
フロッギーの紹介記事

日興フロッギーなら記事から簡単に株を買うことができます。100円単位金額指定で購入手数料は0円!少額で投資デビューできるので株初心者にオススメです。

スマートプラス『STREAM』
スマートプラス『STREAM』開設プロモーション
スマートプラスの紹介記事

日本初!株式委託手数料がいつでも何回でも無料です!現物取引も信用取引もすべてゼロ!コミュニティ型スマホアプリで即取引ができるので株初心者にもオススメです。

SBIネオモバイル証券
SBIネオモバイル証券
ネオモバの紹介記事

Tポイント数百円からが買える日本発の新サービス!株初心者でも手軽に投資デビューができるのでオススメです。IPOの取り扱いもスタートしました!

LINE証券
LINE証券
LINE証券の紹介記事

手持ちのLINEアプリ数百円から株や投信を売買することができます。LINEポイントも使えるので投資デビューにオススメです。

PayPay証券
PayPay証券

スマホで気軽に日本株や米国株を購入できます。IPOの取り扱いもあり!

PayPay証券紹介記事

IPO前のベンチャー企業に投資

イークラウド
イークラウド

プロが厳選したベンチャー企業に投資できる株式投資型クラウドファンディング。将来のIPO(上場)を待ちます。

FUNDINNO(ファンディーノ)
FUNDINNO(ファンディーノ)

日本初の株式投資型クラウドファンディング。厳正な審査を通過したIPOを目指すベンチャー企業に投資してIPO(上場)を待ちます。

Unicorn(ユニコーン)

IPO(上場)を目指すベンチャー企業に投資する株式投資型クラウドファンディング。ユニコーンなら投資先から株主優待も貰えます。

最近の投稿
IPOブログランキング
IPO相互リンク集
便利なネットバンキング
今注目の口座

IPO投資で必須!
SBI証券[旧イー・トレード証券]
SBI証券が一番オススメな理由!

SMBC日興証券 オンライントレード

IPO取扱い最多級!

auアセットマネジメント仲介で口座開設できます!

プロフィール

win太郎

管理人:WIN太郎

IPO投資歴22年、株歴はウン十年のベテラントレーダーです。好きな言葉は当選ストップ高です(^^)

⇒詳しいプロフィール1
⇒詳しいプロフィール2
⇒詳しいプロフィール3

⇒WIN太郎にメールする

【新聞に掲載されました】

日本経済新聞:2017年4月2日付

【テレビに出演しました】

tv-tokyo-200
テレビ東京:モーニングチャージ

【雑誌に掲載されました】

BIG tomorrow:2017年10月号増刊

BIG tomorrow:2017年7月号

BIG-tomorrow201605
BIG tomorrow:2016年6月号増刊

BIG-tomorrow201604
BIG tomorrow:2016年5月号増刊

big-1225-c
BIG tomorrow:2016年2月号
IPOで必須の証券会社

SMBC日興証券
SMBC日興証券 オンライントレード

IPOルールとIPO当選のコツ
記事から即買いの新サービス!

ネット抽選は配分数の10%を完全抽選。言わずと知れた大手証券の一角でIPOの主幹事になることも多数。取り扱い数もトップクラスです。WIN太郎も一撃100万円オーバー利益のIPOに当選!

大和証券

IPOルールとIPO当選のコツ

ネット抽選は配分数の最大25% ⇒ 2021年4月より10%目途!IPOの主幹事数もトップクラスでWIN太郎も過去に何度も当選しています!当ブログからauアセットマネジメント仲介で口座開設できます

野村證券

IPOルールとIPO当選のコツ

業界トップでIPO主幹事最多級!IPO抽選も前受金不要(当選後の入金でOK)です!立会外分売にも参加できるので必須の証券会社です!

SBI証券
SBI証券[旧イー・トレード証券]

IPOルールとIPO当選のコツ
IPOチャレンジポイントの解説
IPOチャレンジポイントの価値
IPOチャレンジポイントのボーダーライン
SBI証券が一番オススメな理由!

70%を完全抽選(資金比例)30%をポイント制で配分。IPOにハズレてもポイントが貰えます。立会外分売の取扱いもあり、未成年口座の開設も可能です。ネット証券口座数NO,1。

マネックス証券
株・投資信託ならネット証券のマネックス

IPOルールとIPO当選のコツ

100%完全抽選!IPO取扱いはネット証券でトップクラスです!立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です

岡三オンライン証券岡三オンライン証券
岡三オンライン証券

IPOルールとIPO当選のコツ

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!100%抽選で幹事入りも急増中。口座数も少ないので穴場です。開設して損はありません!

auカブコム証券

IPOルールとIPO当選のコツ

ネットで平等抽選!三菱UFJグループのネット証券でIPOの抽選申込みは後期型。他社の抽選後に資金移動しても間に合います。株主優待ツナギ売りにはおすすめの証券会社です!

岩井コスモ証券

IPOルールとIPO当選のコツ

10%以上完全抽選。IPOの取扱いは意外に多い。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)

前受金不要(当選後の入金でOK)なのでIPO抽選時の資金不足に悩む必要はありませ ん。100%完全抽選立会外分売の取り扱いもあり、通常売買の手数料も格安なのでお ススメです。

WIN太郎のIPO当選実績

2021年IPO

QDレーザ
⇒ 1,300株売却済

アクシージア
⇒ 100株売却済

coly(コリー)
⇒ 300株売却済

ココナラ
⇒ 100株売却済

イー・ロジット
⇒ 100株売却済

Appier Group
⇒ 200株売却済

2021年確定分=2,173,532円

2020年IPO =+2,101,574円
2019年IPO =+12,224,600円
2018年IPO = +6,518,841円
2017年IPO = +5,667,212円
2016年IPO = +8,412,185円
2015年IPO = +11,121,115円
2014年IPO = +8,880,201円
2013年IPO = +4,701,983円
2012年IPO = +1,994,585円
2011年IPO =  +485,770円
2010年IPO =  +559,345円
2009年IPO = +1,452,642円
2008年IPO =  +538,914円
2007年IPO = +3,968,137円
2006年IPO = +8,393,795円
2005年IPO = +5,859,714円
2004年IPO = +6,731,732円
2003年IPO = +2,158,900円
2002年IPO =  +971,371円
2001年IPO = +2,651,465円
2000年IPO =  +369,983円
2000年番外編 =-8,024,305円
1999年IPO =  +396,974円