日通システム 評価 初値予想

IPOで勝つ株式投資


MITホールディングスのIPO主幹事!IPO取扱い最多級! SBI証券[旧イー・トレード証券]


amazonギフト券10,600円!100%抽選のマネックス証券! 株・投資信託ならネット証券のマネックス


前受け金不要の岡三オンライン証券!IPO急増! 岡三オンライン証券


アララ(arara)IPOの主幹事!IPO主幹事最多級!SMBC日興証券 オンライントレード


IPOスケジュール2020
上場日
BB期間
銘柄コード
銘柄名
市場
主幹事
想定価格
吸収規模
公募価格
仮条件
評価
11/25
11/6~11/12
4016
MITホールディングス
JQS
SBI
610円
3.4億
 
11/4に決定
 
11/19
11/4~11/10
4015
アララ(arara)
東証M
日興
@1,385円
12.6億
 
11/2に決定
A
10/30
10/15~10/21
7356
Retty(レッティ)
東証M
大和
1,150円
63.7億
 
1,150~1,180円
B
10/28
10/13~10/19
7097
さくらさくプラス
東証M
日興
2,230円
17.4億
2,330円
2,230~2,330円
A
10/28
10/13~10/16
4934
プレミアアンチエイジング
東証M
野村
3,350円
90.5億
4,140円
3,700~4,140円
C
10/27
10/9~10/15
4014
カラダノート
東証M
みずほ
430円
7.4億
450円
430~450円
A
※評価の緑字表記は仮条件決定前の仮評価、本評価後の変更は赤字表記

2020年にIPOが期待される企業

2020年IPO初値結果はコチラ


前受け金不要のライブスター証券!

名南M&AのIPO主幹事!東海東京証券!


スポンサーリンク


日通システムのIPO評価とIPO初値予想!

日通システムIPO評価初値予想です。

 

日通システムIPOの上場日は10/13(火)で、IPOの申し込みは9/25(金)からスタートします。

 

日通システムのIPO上場承認とIPO基礎情報

 

 

にほんブログ村 株ブログ IPO・新規公開株へ
IPO・新規公開株ランキング
 

日通システムの事業概要

日通システム(4013)は、統合HRMソリューションの開発・販売・サポートまでの一貫したソリューションサービスを展開しています。

 

HRM(Human Resource Management)とは「人的資源管理」の略称で、日通システムは「勤次郎」シリーズの勤怠管理システムをはじめとしたソリューションサービスを、クラウドとオンプレミス(パッケージでの提供&保守)で提供しています。

 

※クリックで拡大します

 

「勤次郎」シリーズの就業マネジメントシステムは5,000を超す企業団体に導入され、日通システムは直販だけでなく販売パートナー経由でも販売しており、これらサービスは月額料金や年額料金で継続的な収益を生むリカーリングレベニューのビジネスとなっています。

 

※クリックで拡大します

 

近年はクラウドによる提供が伸びており、クラウドサービスの契約社数は1,187社(2020年6月時点)となり、解約率も0.2%を下回る水準で推移しています。

 

※クリックで拡大します

 

日通システムは、統合ERPの「勤次郎enterprise」を中核としたクラウドやパッケージの提供により、顧客企業の「働き方改革&健康管理」を支援するとともに、顧客企業の財務基盤強化と企業価値の向上を図ります。

 

日通システムのソリューション構成図

※クリックで拡大します

 

 

日通システムのIPO評価

日通システムが手掛けるHRM(人的資源管理)事業は、近年の「働き方改革」にも合致して近年ニーズが高まっているようです。

 

コロナによるテレワーク在宅勤務にも対応しているようなので、今後もクラウドによる提供で順調な伸びが期待できそうですね。

 

また、解約率の低いリカーリングサービスである点も魅力的です。

 

口座数が少なくて狙い目の東海東京証券

⇒ 東海東京証券のIPOルールとIPO当選のコツ

 

ただ、公開規模は想定価格ベースで約82.8億円と大きいため、人気化しても上値は重そうです。

 

既存株主には90日間・180日のロックアップが掛かってますが、VC(ベンチャーキャピタル)保有の45万株は公開価格の1.5以上で解除されます。

 

スケジュール的にも大型IPO後の単独上場で悪くないため、現時点での個人的評価は「C」とし、よほど地合いが悪化しない限りは堅調なスタートが見込めると見ています。

 

日通システムのIPO基礎情報

主幹事証券 野村證券
幹事証券 みずほ証券
三菱UFJMS証券
東海東京証券
SBI証券
岩井コスモ証券
エース証券
豊証券
auカブコム証券(委託取扱い決定!)
DMM株(委託?)

 

前受金不要でIPO抽選に参加できます

野村證券【口座開設資料請求】

⇒ 野村證券のIPOルールとIPO当選のコツ

 

 

日通システムIPOの初値予想

日通システムの初値予想は3,650円とします。
※想定価格平均=2,880円:仮条件決定前

 

仮条件が決定する9/23(水)以降に再度初値予想をアップします

 

↓皆さんの初値予想は?↓


IPO新規公開株ブログランキング
 

IPO投資で必須のSBI証券

⇒ SBI証券が一番オススメな理由!

 

 

この記事に関連する記事一覧


スポンサーリンク

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: 
ブログ内検索
IPO初心者向け情報
カテゴリー
証券会社のIPOルールとコツ
IPOで穴場の証券会社

GMOクリック証券

100%完全抽選!GMOグループの上場では優先枠があります。手数料が格安なので株主優待タダ取りでは必須の証券会社です!WIN太郎もメインで使ってます^^

楽天証券

100%完全抽選!(ステージ制)。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です。トレーディングツールのマーケットスピード(無料)は必須のツールです!

松井証券

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家必須の証券会社です!立会外分売の取扱いもあり、株主優待タダ取りでも一般信用取引が可能です。10万円以下は手数料が無料なので初心者にオススメ!

丸三証券

10%以上を完全抽選!口座数が少ないので狙い目です!立会外分売にも参加できます。

立花証券
立花証券 ストックハウス 口座開設プロモーション

IPOの取り扱いは少ないですが、その分口座数も少ないので、幹事入りした時は穴場になります。

寝ている間に資産運用!(自動売買でラクラク)

トライオートETF

トライオートETF紹介記事

トライオートETFは史上初のETF自動売買機能を備え世界のETFを自動売買してコツコツと資産運用を行います。手数料無料元本為替リスクもゼロ。少額でも可能な自動売買の新しい資産運用です。

WealthNavi(ウェルスナビ)

ウェルスナビの紹介記事

WealthNavi(ウェルスナビ)はノーベル賞受賞の理論をベースとした世界水準のアルゴリズムで資産を自動運用するロボアドバイザーです。手数料は預かり資産の1%のみ(現金部分を除く、年率・税別)で国際分散投資を実現します。

初心者向けの株式投資!

iDeCoで節税&株式投資!

iDeCo(イデコ)は大きな節税メリットを享受しながら株式投資で年金資金を蓄えることができます!iDeCoの利用者は100万人を突破!

日興フロッギー
FROGGY
フロッギーの紹介記事

日興フロッギーなら記事から簡単に株を買うことができます。100円単位金額指定で購入手数料は0円!少額で投資デビューできるので株初心者にオススメです。

スマートプラス『STREAM』
スマートプラス『STREAM』開設プロモーション
スマートプラスの紹介記事

日本初!株式委託手数料がいつでも何回でも無料です!現物取引も信用取引もすべてゼロ!コミュニティ型スマホアプリで即取引ができるので株初心者にもオススメです。

SBIネオモバイル証券
SBIネオモバイル証券
ネオモバの紹介記事

Tポイント数百円からが買える日本発の新サービス!株初心者でも手軽に投資デビューができるのでオススメです。IPOの取り扱いもスタートしました!

LINE証券
LINE証券
LINE証券の紹介記事

手持ちのLINEアプリ数百円から株や投信を売買することができます。LINEポイントも使えるので投資デビューにオススメです。

IPO前のベンチャー企業に投資

イークラウド
イークラウド

プロが厳選したベンチャー企業に投資できる株式投資型クラウドファンディング。将来のIPO(上場)を待ちます。

FUNDINNO(ファンディーノ)
FUNDINNO(ファンディーノ)

日本初の株式投資型クラウドファンディング。厳正な審査を通過したIPOを目指すベンチャー企業に投資してIPO(上場)を待ちます。

Unicorn(ユニコーン)

IPO(上場)を目指すベンチャー企業に投資する株式投資型クラウドファンディング。ユニコーンなら投資先から株主優待も貰えます。

話題の仮装通貨に挑戦!

GMOコイン

手軽にビットコインイーサリアムなどの仮装通貨が売買できてFX取引も可能です。

最近の投稿
IPOブログランキング
IPO相互リンク集
便利なネットバンキング
今注目の口座

IPO投資で必須!
SBI証券[旧イー・トレード証券]
SBI証券が一番オススメな理由!

SMBC日興証券 オンライントレード

IPO取扱い最多級!

auアセットマネジメント仲介で口座開設できます!

プロフィール

win太郎

管理人:WIN太郎

IPO投資歴22年、株歴はウン十年のベテラントレーダーです。好きな言葉は当選ストップ高です(^^)

⇒詳しいプロフィール1
⇒詳しいプロフィール2
⇒詳しいプロフィール3

⇒WIN太郎にメールする

【新聞に掲載されました】

日本経済新聞:2017年4月2日付

【テレビに出演しました】

tv-tokyo-200
テレビ東京:モーニングチャージ

【雑誌に掲載されました】

BIG tomorrow:2017年10月号増刊

BIG tomorrow:2017年7月号

BIG-tomorrow201605
BIG tomorrow:2016年6月号増刊

BIG-tomorrow201604
BIG tomorrow:2016年5月号増刊

big-1225-c
BIG tomorrow:2016年2月号
IPOで必須の証券会社

SMBC日興証券
SMBC日興証券 オンライントレード

IPOルールとIPO当選のコツ
記事から即買いの新サービス!

ネット抽選は配分数の10%を完全抽選。言わずと知れた大手証券の一角でIPOの主幹事になることも多数。取り扱い数もトップクラスです。WIN太郎も一撃100万円オーバー利益のIPOに当選!

大和証券

IPOルールとIPO当選のコツ

ネット抽選は配分数の最大25%!IPOの主幹事数もトップクラスでWIN太郎も過去に何度も当選しています!当ブログからauアセットマネジメント仲介で口座開設できます

野村證券

IPOルールとIPO当選のコツ

業界トップでIPO主幹事最多級!IPO抽選も前受金不要(当選後の入金でOK)です!立会外分売にも参加できるので必須の証券会社です!

東海東京証券

IPOルールとIPO当選のコツ

配分数の10%を完全抽選。残り90%はステージ制で配分。主幹事含めてIPOの取扱いが急増中なので、現在WIN太郎一押しの証券会社です!

SBI証券
SBI証券[旧イー・トレード証券]

IPOルールとIPO当選のコツ
IPOチャレンジポイントの解説
IPOチャレンジポイントの価値
IPOチャレンジポイントのボーダーライン
SBI証券が一番オススメな理由!

70%を完全抽選(資金比例)30%をポイント制で配分。IPOにハズレてもポイントが貰えます。立会外分売の取扱いもあり、未成年口座の開設も可能です。ネット証券口座数NO,1。

マネックス証券
株・投資信託ならネット証券のマネックス

IPOルールとIPO当選のコツ

100%完全抽選!IPO取扱いはネット証券でトップクラスです!立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です

岡三オンライン証券
岡三オンライン証券

IPOルールとIPO当選のコツ

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!100%抽選で幹事入りも急増中。口座数も少ないので穴場です。開設して損はありません!

auカブコム証券

IPOルールとIPO当選のコツ

ネットで平等抽選!三菱UFJグループのネット証券でIPOの抽選申込みは後期型。他社の抽選後に資金移動しても間に合います。株主優待ツナギ売りにはおすすめの証券会社です!

岩井コスモ証券

IPOルールとIPO当選のコツ

10%以上完全抽選。IPOの取扱いは意外に多い。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。

ライブスター証券

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!しかも100%完全抽選で口座数も少ないです。開設して損はありません。手数料も業界最安値で株主優待タダ取りにも最適。立会外分売の取り扱いもあります。

WIN太郎のIPO当選実績

2020年IPO

カーブスホールディングス
⇒200株売却済

ロコガイド
⇒100株売却済

日本情報クリエイト
⇒100株売却済

I-ne
⇒300株売却済

rakumo
⇒400株売却済み

2020年確定分=1,444,729円

2019年IPO =+12,224,600円
2018年IPO = +6,518,841円
2017年IPO = +5,667,212円
2016年IPO = +8,412,185円
2015年IPO = +11,121,115円
2014年IPO = +8,880,201円
2013年IPO = +4,701,983円
2012年IPO = +1,994,585円
2011年IPO =  +485,770円
2010年IPO =  +559,345円
2009年IPO = +1,452,642円
2008年IPO =  +538,914円
2007年IPO = +3,968,137円
2006年IPO = +8,393,795円
2005年IPO = +5,859,714円
2004年IPO = +6,731,732円
2003年IPO = +2,158,900円
2002年IPO =  +971,371円
2001年IPO = +2,651,465円
2000年IPO =  +369,983円
2000年番外編 =-8,024,305円
1999年IPO =  +396,974円