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上場日
BB期間
銘柄コード
銘柄名
市場
主幹事
想定価格
吸収規模
公募価格
仮条件
評価
10/28
10/13~10/19
5132
Pluszero
東証G
日興
1,380円
7.5億
 
10/12に決定
A
10/27
10/11~10/17
9564
FCE Holdings
東証S
みずほ
1,560円
7.7億
 
1,460~1,560円
C
10/26
10/11~10/17
5131
リンカーズ
東証G
SBI
295円
8.2億
 
290~300円
C
10/26
10/11~10/17
9563
Atlas Technologies
東証G
日興
1,320円
28.3億
 
1,320~1,440円
C+
10/20
10/4~10/11
9562
ビジネスコーチ
東証G
日興
2,070円
6.3億
 
1,910~2,070円
B
10/19
10/3~10/7
5834
SBIリーシングサービス
東証G
大みS
2,980円
75.4億
 
2,800~2,980円
C-
10/12
9/27~9/30
6526
ソシオネクスト
東証P
日・野
3,480円
732.3億
3,650円
3,480~3,650円
C
10/7
9/20~9/27
7112
キューブ
東証G
野村
2,140円
35.3億
2,140円
2,000~2,140円
D
※評価の緑字表記は仮条件決定前の仮評価、本評価は黒字、急変更は赤字

2022年にIPO(新規上場)が期待される企業

2022年IPO初値結果はコチラ


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ジェイテックコーポレーションIPOの初値予想最終版2 買越率5.57倍で初値持越し!

ジェイテックコーポレーションIPO初日値付かずとなりました!

 

ジェイテックコーポレーション(3446)IPOの初値は明日以降に持ち越され、即金規制(買付代金の即日徴収)が入ります。

 

それにしても強かったですね…。期待はしていましたが、まさかここまで買いを集めるとは思いませんでした。

 

公開規模が5~6億円の小型IPOならわかりますが、ジェイテックコーポレーション(3446)の公開規模は約26億円です。

 

初値持越しはあるにしても、買越しはせいぜい2倍程度と思っていたので、この展開はちょっと驚きました。

 

 

ジェイテックコーポレーションの大引けの板状況

上場日初日の大引けでは、公募価格2,250円に対して気配値上限となる5,180円1,629,300株の買い注文、292,500株の売り注文となり、差引1,336,800株の買い越しとなりました。

 

売り注文に対して約5.57倍の買い越しです。

 

ジェイテックコーポレーションIPOの大引けの板状況

 

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ジェイテックコーポレーションIPOの初値合致点

フル板で確認した大引け時の売り買い合致点は、気配表示上限の9,000円に張り付いていたので不明です。

 

ジェイテックコーポレーションIPOの売り買い合致点

 

カブドットコム証券フル板では、上下50本の板を見ながら売り買い合致点が表示されるので非常に便利です。

 

 

ジェイテックコーポレーション初値予想(2日目)

8,250円(+6,000円)

 

ジェイテックコーポレーションIPOの初値予想2は、公募価格2,250円約3.67倍となる8,250円の初値予想とします。

 

個人的には「初値売り」の予定でしたが、流石にこの強さを魅せられると気持ちが揺らぎます(笑)

 

昨年はパークシャでの苦い思い出もありますしね(><)

 

 

また、ジェイテックコーポレーションはニッチなオンリーワンのハイテク企業ということで、昨年末に暴騰したヴィスコテクノロジーとイメージ的にダブります。

 

ヴィスコテクノロジーは公募価格が4,920円と高単価なIPOで、印象的にも地味で大手予想会社の事前評価もC評価でした。

 

しかし、蓋を開けてみれば公募価格の3倍を超える15,000円の初値を付け、さらにその後も一気に上昇して一時は4万円をも越えてます。

 

初日値付かずとなったIPOの初値結果と翌日の株価

※クリックで拡大します

※クリックで拡大します

 

大手予想会社の初値予想2は9,000円となっています。

 

しかし、この規模で5倍を越える買い越しとはビックリです。買いのパワー(買残×5,180円)も約84億円と圧倒的な大きさです。

 

明日はどこまで初値が伸びるか見モノですね。また、初値形成後の動きも要注目です!

 

 

大手予想会社初値予想推移

一発目予想:4,500円~5,200円
二発目予想:4,500円~5,200円
三発目予想:4,500円~5,200円
四発目予想:4,500円~5,200円
最終予想:5,200円
最終予想2:9,000円

 

ジェイテックコーポレーションの気配運用(2日目)

ジェイテックコーポレーションIPOの初値決定前の気配運用は以下の通りです。

 

気配上限11,920円(本日最終気配値の2.3倍)
気配下限=   3,885円(本日最終気配値の0.75倍)
更新時間=     10分毎(下限方向の場合は3分毎)
更新値幅=      260円
注文受付の範囲は1,295円~20,720円です。

※需給が合致する値段に気配が近づいた場合、通常の更新値幅、更新時間で気配更新する場合があります。

 

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WIN太郎のIPO当選実績

2022年IPO

セカンドサイトアナリティカ
⇒ 200株売却済み

モイ
⇒ 100株売却済み

ANYCOLOR
⇒ 200株売却済み

M&A総合研究所
⇒ 100株売却済み

マイクロアド
⇒ 300株売却済み

AViC
⇒ 100株売却済み

日本ビジネスシステムズ
⇒ 200株売却済み

ソシオネクスト
⇒ 3,500株ホールド中

2022年確定=1,207,795円

2021年IPO =+4,509,311円
2020年IPO =+2,101,574円
2019年IPO =+12,224,600円
2018年IPO = +6,518,841円
2017年IPO = +5,667,212円
2016年IPO = +8,412,185円
2015年IPO = +11,121,115円
2014年IPO = +8,880,201円
2013年IPO = +4,701,983円
2012年IPO = +1,994,585円
2011年IPO =  +485,770円
2010年IPO =  +559,345円
2009年IPO = +1,452,642円
2008年IPO =  +538,914円
2007年IPO = +3,968,137円
2006年IPO = +8,393,795円
2005年IPO = +5,859,714円
2004年IPO = +6,731,732円
2003年IPO = +2,158,900円
2002年IPO =  +971,371円
2001年IPO = +2,651,465円
2000年IPO =  +369,983円
2000年番外編 =-8,024,305円
1999年IPO =  +396,974円