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IPOスケジュール2021
上場日
BB期間
銘柄コード
銘柄名
市場
主幹事
想定価格
吸収規模
公募価格
仮条件
評価
2/19
2/2~2/8
4173
WACUL(ワカル)
東証M
みずほ
900円
7.2億
 
1/29に決定
2/18
2/2~2/8
4936
アクシージア
東証M
大和
1,360円
103.2億
 
2/1に決定
2/10
1/25~1/29
2983
アールプランナー
東証M
野村
2,090円
9.6億
 
1/21に決定
C
2/5
1/21~1/27
6613
QDレーザ
東証M
日・S
@275円
42.9億
 
1/20に決定
C+
※評価の緑字表記は仮条件決定前の仮評価、本評価後の変更は赤字表記

2021年にIPO(新規上場)が期待される企業

2020年IPO初値結果はコチラ


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ウェルスナビIPOの初値予想とIPO参加スタンス!

ウェルスナビ初値予想IPO参加スタンスです。

 

ウェルスナビは、資産運用を全自動化したロボアドバイザーの開発・提供を行っています。

 

予想会社の評価はそれなりで、ブックビルディングは12/7(月)から12/11(金)となってます。

 

 

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ウェルスナビIPOの仮条件

1,100円~1,150円

 

ウェルスナビIPOの仮条件は、想定価格の1,100円を下限としてやや強めに設定されました。上限価格で計算した今期予想PERは赤字のため算出できず吸収規模は約197.3億円となります。

 

ウェルスナビIPOの評価とIPO初値予想
ウェルスナビIPOの上場承認とIPO基礎情報

 

ウェルスナビのIPO参加スタンス

SBI証券 参加
大和証券 参加
みずほ証券 参加
三菱UFJMS証券 参加
野村證券 参加
岡三証券 参加
SBIネオモバイル証券 口座なし
auカブコム証券 参加
岡三オンライン証券 参加
ライブスター証券 参加
DMM株 参加

 

現時点ではフル参戦の予定です。

 

この規模だとIPOチャレンジポイントによる当選株数は500株以上になる可能性もありそうですね。

 

IPOチャレンジポイントの当選ラインと当選株数

 

IPO投資で必須のSBI証券

⇒ SBI証券が一番オススメな理由!

 

 

ウェルスナビIPOの評価ポイント

注目の仮条件は、偶然にもKaizen Platformと同価格帯となり、これで上場日・想定価格・主幹事・ブック期間とも全て同一となってます。

 

仮条件が僅かな上振れ幅であったのは少し物足りなさを感じますが、狭いレンジ幅に落ち着いたのは大方のコンセンサスを得られていると推察できるので、個人的には良かったと思います。

 

IPO取扱い決定!

SBIネオモバイル証券

 

ウェルスナビは業績的にまだ赤字ですが、年々知名度を上げながら預かり資産や運用者を急速に伸ばしているため(国内ロボアドNO,1)、資産運用支援のフィンテック企業として注目する向きは多いと思われます。

 

2019年12月期は大幅な増収(約1.8倍)も赤字幅を拡大して終えており、2020年12月期も営業収益で約56.1%増、経常赤字は約40%ほど減少する増収増益の見込みで、第3四半期時点での進捗率は、営業収益で約72.8%、経常赤字は約62.9%となっています。

 

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⇒ 岡三オンライン証券のIPOルールと当選のコツ

 

ウェルスナビIPOの公開規模は約197.3億円と大型で、VC(ベンチャーキャピタル)は約1,100万株残ります。

 

既存株主には上場後180日・90日のロックアップが掛かっており、VC保有分の約半数(約624万株)に対しては、公開価格の1.5倍(想定で1,725円)以上で初値形成後にロックアップが解除されます。

 

また、公開株数の半数未満を上限に、欧州及びアジアを中心とした海外市場(米国・カナダを除く)に販売される予定です。この比率がどの程度になるか非常に気になるところですね。

 

 

ロボアドバイザーによる資産運用は市場の急拡大も見込まれており、ウェルスナビはIPOとして「初モノ」でもあるため、機関投資家も含めた市場の注目度は高そうです。

 

ただ、やはり気になるのは公開規模の大きさとIPOの過密日程ですね。当日は同じ大型IPOのヤプリ(約176億円規模)やKaizen Platform(約66.2億円規模)と同時上場となります。

 

年末一番の大型IPOなので高い初値を望むのは難しいですが、安ければ参戦したい向きも多いと思われ、個人的にはそれなりに堅調なスタートを切ると見ています。

 

ウェルスナビIPOの初値予想

1,350円

 

ウェルスナビIPOは、公募価格を1,150円として+200円となる1,350円の初値予想とします。

 

予想会社の現時点での初値目途は、1,300円~1,500円となっているようです。

 

↓皆さんの初値予想は?↓


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大和証券のIPOルールとIPO当選のコツ

 

 

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10%以上完全抽選。IPOの取扱いは意外に多い。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。

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前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!しかも100%完全抽選で口座数も少ないです。開設して損はありません。手数料も業界最安値で株主優待タダ取りにも最適。立会外分売の取り扱いもあります。

WIN太郎のIPO当選実績

2021年IPO

2021年確定分=0円

2020年IPO =+2,101,574円
2019年IPO =+12,224,600円
2018年IPO = +6,518,841円
2017年IPO = +5,667,212円
2016年IPO = +8,412,185円
2015年IPO = +11,121,115円
2014年IPO = +8,880,201円
2013年IPO = +4,701,983円
2012年IPO = +1,994,585円
2011年IPO =  +485,770円
2010年IPO =  +559,345円
2009年IPO = +1,452,642円
2008年IPO =  +538,914円
2007年IPO = +3,968,137円
2006年IPO = +8,393,795円
2005年IPO = +5,859,714円
2004年IPO = +6,731,732円
2003年IPO = +2,158,900円
2002年IPO =  +971,371円
2001年IPO = +2,651,465円
2000年IPO =  +369,983円
2000年番外編 =-8,024,305円
1999年IPO =  +396,974円