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IPOスケジュール2018
上場日
BB期間
銘柄コード
銘柄名
市場
主幹事
想定価格
吸収規模
公募価格
仮条件
評価
12/20
12/5~12/11
4424
Amazia
東証M
日興
1,270円
4.3億
 
12/4に決定
 
12/19
12/4~12/10
4425
Kudan
東証M
日興
3,260円
6.4億
 
12/3に決定
 
12/19
12/3~12/7
9434
ソフトバンク
東証未
野村他
1,500円
2.65兆
 
11/30に決定
 
12/18
12/3~12/7
7046
テクノスデータサイエンス・エンジニアリング
東証M
いち
2,900円
17.9億
 
11/29に決定
 
12/18
11/30~12/6
1450
田中建設工業
JQS
野村
2,210円
7.9億
 
11/28に決定
 
12/17
11/29~12/5
7045
ツクイスタッフ
JQS
日興
2,580円
8.9億
 
11/28に決定
 
12/17
11/29~12/5
2970
グッドライフカンパニー
JQS
みずほ
1,590円
7.3億
 
11/27に決定
 
12/13
11/28~12/4
7670
オーウエル
東証2
大和
700円
13.1億
 
11/26に決定
D
12/13
11/26~11/30
1449
FUJIジャパン
札証ア
藍澤
730円
0.8億
 
11/22に決定
C
12/12
11/28~12/3
4423
アルテリア・ネットワークス
JQS
日興
1,400円
281.8億
 
11/27に決定
 
12/11
11/22~11/29
7043
アルー
東証M
野村
1,300円
8.8億
 
11/20に決定
A
12/11
11/22~11/29
7044
ピアラ
東証M
SBI
2,210円
10.7億
 
11/20に決定
A
11/28
11/9~11/15
3498
霞ヶ関キャピタル
東証M
みずほ
3,660円
5.7億
 
3,000~3,240円
A

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当選IPOのメルカリ(4385)を売却!セカンダリーも参戦!明日はどうなる?

メルカリ(4385)のIPOは、公募価格の3,000円2,000円上回る5,000円の初値を付けました!

 

メルカリは朝一から強い気配でスタートし、9時直前の初値合致点は4,800円となっていました。

 

9時直前の気配

 

その後はしばらく4,800円の初値合致点が続きましたが、10時前には合致点を5,000円まで切上げ、11時13分に5,000円での初値形成となりました。

 

フル板で合致点が確認できるカブドットコム証券

 

メルカリ(4385)IPOの日中足チャート

※クリックで拡大します

 

初値形成直後の揉み合う場面で一瞬公募価格を割りましたが、その後は上に振れて順調に値を上げていきました。

 

そして後場には急伸して一時は6,000円ストップ高に!しかしその後は達成感からか下落してしまい、最後は5,300円で引けています。

 

出来高は公開株数の43,554,800株に迫る36,447,300株で、売買金額は全市場で1位となる1,916億円となりました。

 

メルカリの時価総額は本日の終値終値ベースで7,172億円にもなり、マザーズ市場では断トツのトップで全市場でも196位に入ります。

 

⇒ マネックス証券のIPOルールとIPO当選のコツ

 

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メルカリ(4385)IPOの売却結果

自身の400株に加えて家族にも成行きで100株の売注文を出させたので、結果的に全500株は初値売りとなりました。

 

その後の上昇を見ると勿体なかったですが、当初の見込みより上げてくれたので、これはこれでOKとします。

 

メルカリ(4385)の売却画面(大和証券)

 

メルカリ(4385)の売却画面(三菱UFJMS証券)

 

ということで今回は、

 

(5,000円-3,000円)×500株=1,000,000円-19,893円(手数料合算)=980,107円の利益となりました。

 

 

セカンダリーも参戦!

当選分を初値売りすると同時に200株~300株を初値買いして持ち替えるつもりでしたが、直前に某証券マンと話して少し弱気に傾いてしまい、初値買いは100株のみとしました。

 

ただ、その後上げてきたので5,220円で100株を追加買いしています。

 

初値買いした玉は5,370円で指していたので、後場早々(急騰前)に薄利で売れてしまいました。

 

SBI証券の約定画面

 

追撃分の100株はストップ高の6,000円で売れたのでラッキーでした。

 

GMOクリック証券の約定画面

 

結果的には初値でもっと買っておけば良かったのですが、まあそれは結果論なので仕方がありません…。

 

センスも度胸もないのでセカンダリーは下手ですが、とりあえず今回はIPOの利益に少しでも上乗せできたので良かったです。

 

メルカリの今後の株価は?

メルカリ(4385)は一時はストップ高まで上昇するも終値は5,300円となりました。

 

とりあえず初値を割り込むことはなく、終値でも何とかVWAP(出来高加重平均)の5,266.6円を上回ったのは良かったと思います。

 

明日は当選組や初値買い組に加えて高値掴み組による「見切り売り」を越える買いが入るかがポイントになります。

 

今後どうなるかは分かりませんが、メルカリに関しては「期待感」で買われている気がするので、その勢いがどこまで続くのか要注目ですね。

 

 

次の注目IPOは?

メルカリIPO祭りは個人的に終了したので、IPO投資家としては次の有望なIPOが気になります。

 

今一番欲しいIPOは本日当選発表予定のインバウンドテック(7031)ですね。値がさなので株数も少なく、大手予想会社の評価も上昇修正されたので注目しています。

 

主幹事は個人的に相性の良い東海東京証券なので、何とか当選をゲットしたいですね。

 

↓口座数が少なくて狙い目の東海東京証券↓

⇒ 東海東京証券のIPOルールとIPO当選のコツ

 

その次は、C評価ですが大型なので現実的に当選が狙えるMTG(7806)でしょうか。こちらも値がさなので上手くいけば実利は大きそうです。

 

最も期待できるのは主幹事の野村證券ですが、久々に正式幹事入りした楽天証券での抽選も楽しみです。

 

前受金不要でIPO抽選に申し込めます

⇒ 野村證券のIPOルールとIPO当選のコツ

 


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日本経済新聞:2017年4月2日付

【テレビに出演しました】

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テレビ東京:モーニングチャージ

【雑誌に掲載されました】

BIG tomorrow:2017年10月号増刊

BIG tomorrow:2017年7月号

BIG-tomorrow201605
BIG tomorrow:2016年6月号増刊

BIG-tomorrow201604
BIG tomorrow:2016年5月号増刊

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BIG tomorrow:2016年2月号
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IPOルールとIPO当選のコツ

10%以上完全抽選。IPOの取扱いは意外に多い。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。

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WIN太郎のIPO当選実績

2018年IPO

CREロジスティクスファンド投資法人
⇒36株売却済、10株ホールド中

ザイマックス・リート投資法人
⇒10株売却済

ジェイテックコーポレーション
⇒100株売却済

日総工産
⇒900株売却済

ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス
⇒200株売却済

ベストワンドットコム
⇒300株売却済

エヌリンクス
⇒100株売却済

ラクスル
⇒100株売却済

メルカリ
⇒500株売却済

MTG
⇒100株売却済

タカラレーベン不動産投資法人
⇒1株売却済

システムサポート
⇒200株売却済

伊藤忠アドバンス・ロジスティクス投資法人
⇒30株売却済、25株ホールド中

イーエムネットジャパン
⇒100株売却済

東京インフラ・エネルギー投資法人
⇒12株売却済

CRGホールディングス
⇒100株売却済

ディ・アイ・システム
⇒100株売却済

本年確定分= +7,183,728円

2017年IPO = +5,667,212円
2016年IPO = +8,412,185円
2015年IPO = +11,121,115円
2014年IPO = +8,880,201円
2013年IPO = +4,701,983円
2012年IPO = +1,994,585円
2011年IPO =  +485,770円
2010年IPO =  +559,345円
2009年IPO = +1,452,642円
2008年IPO =  +538,914円
2007年IPO = +3,968,137円
2006年IPO = +8,393,795円
2005年IPO = +5,859,714円
2004年IPO = +6,731,732円
2003年IPO = +2,158,900円
2002年IPO =  +971,371円
2001年IPO = +2,651,465円
2000年IPO =  +369,983円
2000年番外編 =-8,024,305円
1999年IPO =  +396,974円