Veritas In Silico(ウェリタス イン シリコ)がIPO(新規上場)が承認されました。
Veritas In Silico(130A)の上場日は2/8(木)で、上場市場は東証グロースになります。(今年から証券コードに「英文字」が入ります)
主幹事はみずほ証券で、IPOの申し込み期間(BB期間)は1/24(水)~1/30(火)となってます。 » この記事の続きを読む
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| IPOスケジュール2026 | |||||
| 上場日 BB期間 |
銘柄コード 銘柄名 |
市場 主幹事 |
想定価格 吸収規模 |
公募価格 仮条件 |
評価 |
| 2/13 1/28~2/3 | 500A TOブックス | 東証S 日興 | 3,810円 39.8億 | 1/27に決定 | |
⇒ 2026年にIPO(新規上場)が期待される企業
⇒ 2025年IPO初値結果はコチラ
Veritas In Silico(ウェリタス イン シリコ)がIPO(新規上場)が承認されました。
Veritas In Silico(130A)の上場日は2/8(木)で、上場市場は東証グロースになります。(今年から証券コードに「英文字」が入ります)
主幹事はみずほ証券で、IPOの申し込み期間(BB期間)は1/24(水)~1/30(火)となってます。 » この記事の続きを読む
2024年の大発会は、日経平均株価が175.88円安(約0.53%安)、グロース250(旧マザーズ指数)が6.32P高(約0.89%高)となりました。
正月から震災や航空事故など悲痛な出来事が続いた中、2日先行した米株も下落したことから、今年の大発会も厳しいスタートになりました。
主力のIPO投資以外の『ローリスク投資』では、立会外分売、株主優待取り、分配金狙いのリート投資を今年も継続します。
2023年の個人的な成績は、昨年のラインナップや相場を考えれば上出来だったと思います。
昨年は後半に地合いが悪化したほか、「初日の成り行き注文の廃止」や「新ルール(公開価格の2割アップ)」で初値が伸び悩むケースがあったので、今年どうなるか要注目ですね。
新年あけましておめでとうございます!
2024年もIPO投資・立会外分売・株主優待取りに関する記事を中心に書いていきますので、よろしくお願いいたします。
m(_ _)m
2023年のIPO投資は、18銘柄で32単元の当選(辞退分除く)でした。
今年のIPO投資の収益は、合計で3,028,839円となっています。
ギリギリでの目標下限越えですが、後半に地合いが悪化した中、この結果は上出来です。
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当選IPOで保有し続けている銘柄の現状です。
2023年の当選IPOは全て売却済ですが、昨年以前に当選したIPOで未だにホールドている銘柄も結構あったりします。
今年の12月は15銘柄のIPOが登場し、初値ベースでは7勝8敗と負け越しでした。
中止(延期)になったIPOこそありませんでしたが、地合いの悪化で年末での上場を見送った企業も多いと思われます。
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