JRC(6224)の公開価格は、仮条件1,000円~1,110円の上限価格となる1,110円で決定しています。
JRC(6224)IPOのブックの人気は上々だったようです。 » この記事の続きを読む
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| IPOスケジュール2026 | |||||
| 上場日 BB期間 |
銘柄コード 銘柄名 |
市場 主幹事 |
想定価格 吸収規模 |
公募価格 仮条件 |
評価 |
| 2/13 1/28~2/3 | 500A TOブックス | 東証S 日興 | 3,810円 39.8億 | 1/27に決定 | |
⇒ 2025年IPO初値結果はコチラ
ラボロAIのIPOは、公募価格の580円の約2.06倍となる1,195円の初値を付けました。
Laboro.AI(ラボロエーアイ)の初値予想最終版です。
Laboro.AI(ラボロエーアイ)のIPOに対する予想会社の事前評価はA評価で、高い初値が期待できるIPOと見られていました。 » この記事の続きを読む
クオルテックのIPOは、公開価格の2,540円を約8.0%下回る2,336円の初値となりました。
また、同時の上場となったGENDA(9166)も初値は公開価格割れでしたが、その後ストップ高まで上昇しています。
2023年7月末分の株主優待クロスは3銘柄となりました。
ただ、JMホールディングス(3539)に関しては1月末のクロスを忘れていたので、来年用の仕込みです。。
GENDA(ジェンダ)のIPOは、公開価格の1,770円を約7.5%下回る1,637円の初値となりました。
また、同時上場のクオルテック(9165)も公開価格割れでした(公開価格2,540円⇒初値2,336円)。
エコナビスタのIPOは、公募価格の1,300円の約2.54倍となる3,300円の初値を付けました。
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