吉野家ホールディングス(9861)の株主優待が到着しました。
吉野家の株主優待は200株の保有で5,000円分のサービス券(500円券×10枚)が貰えます(2月末・8月末)
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| IPOスケジュール2026 | |||||
| 上場日 BB期間 |
銘柄コード 銘柄名 |
市場 主幹事 |
想定価格 吸収規模 |
公募価格 仮条件 |
評価 |
| 2/13 1/28~2/3 | 500A TOブックス | 東証S 日興 | 3,810円 39.8億 | 1/27に決定 | |
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吉野家ホールディングス(9861)の株主優待が到着しました。
吉野家の株主優待は200株の保有で5,000円分のサービス券(500円券×10枚)が貰えます(2月末・8月末)
本日はハブ(3030)の立会外分売が実施されました。
久々の立会外分売でしたが、今回は今の地合いと今朝の米株の急落を見て素直にスルーしています。
※ハブの立会外分売は当初4月最終週の予定でしたが、延期されて本日実施されています。
GW明けの日本株は日経平均株価が684円安と大幅反落…。東証マザーズ指数は5日続落で3月の安値を割り込んでしまい、2月末に付けた年初来安値も目前です…。
まあ、先週末にはナスダックがさらに安値を更新していたので、ある程度覚悟はしてましたが、相変わらずグロース株が売られまくりです。 » この記事の続きを読む
今年は現時点で24銘柄のIPOがありましたが、IPOの中止(延期)も8社(リートIPO含む)あり、相場の悪化で上場を見送った企業も多くありました。
今年上場した24銘柄のうち、初値が公募割れしたのは6銘柄(25%)、現時点で公募割れしているのは10銘柄(約41.7%)で、直近では初日値付かずとなった銘柄やセカンダリーで賑わう銘柄も出現しており、IPOに対する買い意欲は以前よりは回復した印象です。
先日の記事にも書いた通り、東京メトロの上場(IPO)は、上場日や価格どころかまだ主幹事も決定していませんが、政府放出株のIPOということで、個人的な「期待度」は高めです。
IPO投資を開始して今年で24年目を迎えています。
これまでのIPO投資の総利益は、現時点で約9,303万円となりました。
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