セイワホールディングスのIPOは、公開価格の1,250円を2.4%下回る1,220円の初値を付けました。
これで今年のIPOの初値では引き分けを挟んで6連敗となりましたが、その後は買われて後場にはストップ高に張り付きました。
タグ :セイワホールディングス 初値結果
セイワホールディングスのIPOは、公開価格の1,250円を2.4%下回る1,220円の初値を付けました。
これで今年のIPOの初値では引き分けを挟んで6連敗となりましたが、その後は買われて後場にはストップ高に張り付きました。
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ベーシックのIPOは、公開価格の870円を8.0%下回る800円の初値を付けました。
また、同時に上場したジェイファーマのIPOも公開価格割れとなり、これで2026年のIPOはインフラIPOの同値を挟んで5連敗です…。
グリーンライト・再エネインフラ投資法人のIPOは、公開価格8.0万円と同値となる8.0万円の初値を付けました。
年初から続くIPOの連敗記録は何とか食い止めましたが、主幹事で当選していた方は初値売りでも手数料負けになります。
ギークリーのIPOは、公開価格の1,900円を7.5%下回る1,757円の初値を付けました。
ギークリーは今年3社目のIPOですが、残念ながらまた公開価格割れです。。
イノバセルのIPOは、公開価格の1,350円を7.6%下回る1,248円の初値を付けました。
イノバセルは東証グロースとしては今年初のIPOで今年2番目の案件でしたが、残念ながらTOブックスに続き公開価格割れとなりました。
TOブックスのIPOは、公開価格の3,910円を8.1%下回る3,595円の初値を付けました。
新年第1号のIPOで公開価格割れしたのは2022年のリカバリーインターナショナル以来であり、ブックビルディング方式が導入された1997年以降で2度目です…。
フツパーのIPOは、公開価格の1,020円を31.8%上回る1,344円の初値を付けました。
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