IPO当選時から保有し続けていたダイナミックマッププラットフォーム(336A)の一部を売却しました。
ダイナミックマッププラットフォーム(336A)は2025年3月に上場したIPO銘柄で、公開価格1,200円に対して初値は1,530円でした。
私は初日に当選分の7割を売却して残りの600株をホールドしていましたが、その後は下落して年末には公開価格の半値以下まで売り込まれる場面もあり、ずっと含み損の状態でモヤモヤが続いていました。。
ただ、ここに来て一気に動意づいて上場来高値を更新しており、4日(金)には@2,000円を超える場面もありました。
ダイナミックマッププラットフォーム(336A)の週足チャート
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そんな中、私は9/3(木)のストップ高が剥がれたところで200株だけ売却(@1,750円)しています。値動きが激しく、含み損の期間も長かったのでビビってしまいました。。
翌日も強かったので「勿体なかったかも…」と思いましたが、その後は1,400円台まで売り込まれるなど、荒い値動きとなってます。
このまま終わってしまうのか、はたまた再度盛り返すのか分かりませんが、残り400株でNISAでもあるため悩ましいです…。
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今回の売却で(@1,750円-1,200円)×200株=110,000円-3,098円(手数料)=106,902円の利益となりましたが、IPOとしての損益は既に2025年末時点で損失計上済です。
⇒ 当選IPOで保有中の銘柄を大納会の終値ベースで損益に計上!





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