昨年はリートやインフラファンドを除く通常株のIPO(新規上場)が90社ありました。
いちよし証券では2019年は昨年より5社多い95社のIPO(新規上場)を予想しているようです。
しかしながら、作年末の厳しいパフォーマンスを見せられると、ちょっとブレーキがかかるかもですね…。
⇒ 2018年IPO初値結果はコチラ
とは言え、有望な未上場企業はまだまだ多いので、今年のIPOにも期待したいところです。 » この記事の続きを読む
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| IPOスケジュール2026 | |||||
| 上場日 BB期間 |
銘柄コード 銘柄名 |
市場 主幹事 |
想定価格 吸収規模 |
公募価格 仮条件 |
評価 |
| 2/27 2/10~2/16 | 505A ギークリー | 東証S 野村 | 1,880円 69.4億 | 2/9に決定 | |
| 2/24 2/5~2/10 | 504A イノバセル | 東証G 野村 | 1,290円 135.4億 | 2/4に決定 | |
| 2/13 1/28~2/3 | 500A TOブックス | 東証S 日興 | 3,810円 39.8億 | 1/27に決定 | C- |
⇒ 2025年IPO初値結果はコチラ
昨年はリートやインフラファンドを除く通常株のIPO(新規上場)が90社ありました。
いちよし証券では2019年は昨年より5社多い95社のIPO(新規上場)を予想しているようです。
しかしながら、作年末の厳しいパフォーマンスを見せられると、ちょっとブレーキがかかるかもですね…。
⇒ 2018年IPO初値結果はコチラ
とは言え、有望な未上場企業はまだまだ多いので、今年のIPOにも期待したいところです。 » この記事の続きを読む
2019年は日経平均株価が一時700円を越える下げ幅を記録するなど波乱の幕開けとなりました。
米株の大幅下落や為替の波乱もあったので昨日から覚悟はしていましたが、年明け早々の大幅下落は痛いところです…。
とは言え、朝安後は上海や米株先物の上昇を受けて比較的踏ん張った印象もあるので、週明けからの相場展開に期待したいところです。 » この記事の続きを読む
昨年は通常株の売買での失敗も多く、保有株も下落したのでトータルの収益は寂しいモノでした。
一番の反省点は、10月の暴落時に相場の変調を感じつつもポジションを落とすことなく、12月の再暴落を食らってしまった事ですね…。
投資歴こそ長いですが、この辺は相変わらず成長していません…。今年は少しでもミスを減らしてトータルの収益率を上げたいと思います。 » この記事の続きを読む
2018年のIPO投資も、個人的には満足できる利益を計上することができました。
ただ、好調だった前半に比べると後半の失速が顕著であり、リートIPOやソフトバンクIPOでは損失を出すなど敗戦の多い年でもありました。
IPOのスケジュール次第ではありますが、今年は安定的に利益を積み上げながら損失は抑えたいところです。 » この記事の続きを読む
2018年のIPO投資は19銘柄で216単元の当選となりました。
今年は3年ぶりに前年以上の成果を上げることができました。
リートIPOによる敗戦が多い等、反省すべき点も多々ありますが、個人的には満足しています。 » この記事の続きを読む
2018年は通常株のIPO(新規上場)が90社、リートやインフラファンドを含めると合計で95社のIPOが実施されました。
年間100社にこそ届きませんでしたが、2016年が92社、2017年が94社だったので、2018年は僅かに上回る格好となってます。
⇒ 2018年IPO初値結果一覧はコチラ
2018年の当選IPOでホールド中の2銘柄は、大納会の終値ベースで売却した扱いとして2018年のIPO利益に計上します。
昨年も同様に4銘柄を計上しましたが、今年も現時点では素直に初値売りしておけば良かったという情けない結末になりました。
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