マネックス証券のIPO投資の基本情報
マネックス証券は、現在CEOである松本大(まつもとおおき)とソニーが共同して設立したネット専業証券で、その後日興ビーンズ証券やオリックス証券と合弁を重ねて現在に至ります。
IPOの取り扱いも豊富で、ここ10年主幹事こそありませんが、各IPO銘柄に対して幹事入りする比率は非常に高いため、IPO投資では欠かせない証券会社の一つです。
※当サイトには広告(PR)が含まれています
| IPOスケジュール2026 | |||||
| 上場日 BB期間 |
銘柄コード 銘柄名 |
市場 主幹事 |
想定価格 吸収規模 |
公募価格 仮条件 |
評価 |
| 6/16 6/2~6/5 |
581A GO(ゴー) | 東証G 野村他 | 2,350円 951.3億円 | 6/1に決定 | |
⇒ 2026年IPO初値結果はコチラ
マネックス証券は、現在CEOである松本大(まつもとおおき)とソニーが共同して設立したネット専業証券で、その後日興ビーンズ証券やオリックス証券と合弁を重ねて現在に至ります。
IPOの取り扱いも豊富で、ここ10年主幹事こそありませんが、各IPO銘柄に対して幹事入りする比率は非常に高いため、IPO投資では欠かせない証券会社の一つです。
ポーラ・オルビスホールディングス(4927)から株主優待品の化粧品が届きました。
ポーラ・オルビスホールディングス(4927)の株主優待は、昨年12月末にカブドット証券の一般信用取引で優待タダ取りしたものです。
以下は3月頃にポーラ・オルビスホールディングスから株主優待品の案内が届き、そのカタログの中から嫁が選んだ商品です。 » この記事の続きを読む
SMBC日興証券は言わずと知れた大手証券の一角で、三井住友フィナンシャルグループに属する証券会社です。IPOの配分が最も多い主幹事を務める事も多く、IPOの年間取り扱い数も最多級です。
証券口座は2種類あり、営業マンにアドバイスを受けながら取引が出来る総合コースと、インターネットを使って自分のペースで取引が出来るダイレクトコースがあります。
ダイレクト口座の場合はIPOの抽選も完全抽選で、申込みから購入・売却まで、全てインターネットで完結できます。 » この記事の続きを読む
SBI証券(旧イー・トレード証券)はネット系で国内最多の口座数を誇るナンバーワンの証券会社です。IPOの年間取り扱い数も最多級であり、IPO投資では欠かせない必須の証券会社です。
SBI証券はWIN太郎イチオシの証券会社で、投資資金が少ない方でも豊富な方でもどちらでも攻めやすい独自のIPO抽選システムを取り入れてるのが最大の魅力です。 » この記事の続きを読む
昨年8月にイオン(8267)の株主優待を取ってイオンオーナーズカードを貰い、今回初のキャッシュバックを受けました!
その金額は 2,098円! うーん、何とも微妙ですね^^; » この記事の続きを読む
IPO投資でSBI証券のIPOチャレンジポイントの活用は必須です。
WIN太郎はIPOチャレンジポイントの1ポイントの価値を3,000円~6,000円程度と考えています。現実を鑑みて1,000円~2,000円に変更します(2017/12/7追記) 2,000円~4,000円に変更します(2018/3/16追記) ⇒ 1,000円~2,000円(2020年変更追記) ⇒ 800円~1,200円とします(2021年秋変更追記) ⇒ 500円~700円とします(2022年初変更追記)
» この記事の続きを読む
ネット証券口座開設数No,1を誇るSBI証券(旧イー・トレード証券)は、IPO投資でWIN太郎が最もオススメする証券会社の一つです。
SBI証券では他には無い独自のIPO抽選システムがあり、その一つがIPOチャレンジポイントです。 » この記事の続きを読む
プロが厳選したベンチャー企業に投資できる株式投資型クラウドファンディング。将来のIPO(上場)を待ちます。
日本初の株式投資型クラウドファンディング。厳正な審査を通過したIPOを目指すベンチャー企業に投資してIPO(上場)を待ちます。
IPO(上場)を目指すベンチャー企業に投資する株式投資型クラウドファンディング。ユニコーンなら投資先から株主優待も貰えます。