2020年の大発会も昨年同様に厳しいスタートとなりました。
年明けから中東情勢が緊迫したので仕方がないところですが、個人的にはこの程度なら御の字という印象です。
ちなみに2019年(昨年)の大発会の日経平均株価は452.81円安、2016年も582.73円安、2008年は616.37円安(過去最大)となっています。 » この記事の続きを読む
※当サイトには広告(PR)が含まれています
| IPOスケジュール2026 | |||||
| 上場日 BB期間 |
銘柄コード 銘柄名 |
市場 主幹事 |
想定価格 吸収規模 |
公募価格 仮条件 |
評価 |
| 2/27 2/10~2/16 | 505A ギークリー | 東証S 野村 | 1,880円 69.4億 | 2/9に決定 | |
| 2/24 2/5~2/10 | 504A イノバセル | 東証G 野村 | 1,290円 135.4億 | 2/4に決定 | |
| 2/13 1/28~2/3 | 500A TOブックス | 東証S 日興 | 3,810円 39.8億 | 1/27に決定 | C- |
⇒ 2025年IPO初値結果はコチラ
2020年の大発会も昨年同様に厳しいスタートとなりました。
年明けから中東情勢が緊迫したので仕方がないところですが、個人的にはこの程度なら御の字という印象です。
ちなみに2019年(昨年)の大発会の日経平均株価は452.81円安、2016年も582.73円安、2008年は616.37円安(過去最大)となっています。 » この記事の続きを読む
昨年のマーケットは年初の発射台が低かった事もあり、概ね好調に推移しました。
個人的なトータル収益はIPO投資の利益も大きく、それなりの結果を残せています。
もちろんIPO投資以外のローリスク投資も貢献してくれたので、今年もそれぞれで頑張りたいと思います。 » この記事の続きを読む
昨年のIPO投資は、過去最高の利益を計上することができました。
これも前半から運や地合いに恵まれたお陰ですが、年末の大勝負で勝利できたのが大きかったです。
2019年は通常株のIPO(新規上場)が86社、リートやインフラファンドを含めると合計で90社のIPOが実施されました。
昨年も年間100社には届きませんでしたが、2017年は94社、2018年は95社だったので、ほぼ例年並みのIPO数でした。
⇒ 2019年IPO初値結果一覧はコチラ » この記事の続きを読む
2019年のIPO投資は、22銘柄で243単元の当選でした。
今年は結果的に過去最高の成果を上げることができました。
2019年はラッキーも多かったので、感覚的には超出来過ぎの1年だったと思います。 » この記事の続きを読む
2019年の当選IPOでホールド中の3銘柄は「大納会の終値ベースで売却した扱い」として2019年のIPO利益に計上します(計3,635,733円) » この記事の続きを読む
プロが厳選したベンチャー企業に投資できる株式投資型クラウドファンディング。将来のIPO(上場)を待ちます。
日本初の株式投資型クラウドファンディング。厳正な審査を通過したIPOを目指すベンチャー企業に投資してIPO(上場)を待ちます。
IPO(上場)を目指すベンチャー企業に投資する株式投資型クラウドファンディング。ユニコーンなら投資先から株主優待も貰えます。