SQUEEZE(スクイーズ)の初値予想最終版です。
SQUEEZEのIPOに対する予想会社の事前評価はD評価でした。
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SQUEEZEのIPO公開価格
3,110円
SQUEEZEの公開価格は、仮条件2,910円~3,110円(想定価格3,110円)の上限価格となる3,110円で決定しました。公開価格で計算した2026年12月期の予想PERは約19.2倍、吸収規模は約35.8億円となります。
SQUEEZEのIPO抽選結果
| SBI証券 | 補欠当選 ⇒ 見送り |
| 東海東京証券 | 見送り |
| 大和証券 | 見送り |
| みずほ証券 | 見送り |
| マネックス証券 | 見送り |
| 北洋証券 | 口座なし |
| 香川証券 | 口座なし |
| 岡三証券 | 見送り |
| SBIネオトレード証券 | 見送り |
| 岡三オンライン | 見送り |
| DMM株 | 見送り |
SQUEEZEのIPO初値予想
3,200円
SQUEEZEの最終初値予想は、公開価格の3,110円を90円上回る3,200円とします。
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SQUEEZEの公開規模は約35.8億円となり、親引けで第一リアルターに8.03万株、大和証券グループ本社・ヒューリック・RS Investment Managementeの3社に各6.43万株(4社合計で27.32万株:約8.5憶円)が割り当てられました。
上位株主には上場後180日のロックアップが掛かっていますが、VC3社の計62.05万株に関しては公開価格の1.5倍(4,665円)以上でロックアップが解除されるほか、上場時に行使可能なロックアップ対象外の新株予約権が最大で5.6万株あるようです。
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SQUEEZEは当初より公募株数を削減しており、親引け分も考慮すると実質的な公開規模は約27.3億円まで圧縮されています。
足元の地合い好転でこの規模なら吸収できそうな気はしますが、本日上場のバトンズIPOが初値持ち越しとなった場合は資金分散の影響を受けそうです。
また、公開価格のPERは約19倍と成長性を織り込んだ水準であり、単価も高めで初動の売り圧力が強いネット証券が主幹事であるのも気になるところです。
※主幹事の引受価格=2,861.2円
※シンジケートカバーの玉は最大で15.01万株です。
予想会社の最終初値予想は3,250円としたようです。※もう1社の大手は3,110円(公開価格と同値)
SQUEEZEのIPO気配運用
SQUEEZEの初値決定前の気配運用は以下の通りです。
・気配上限= 7,160円(公募価格の2.3倍)
・気配下限= 2,333円(公募価格の0.75倍)
・更新時間= 10分毎(下限方向の場合は3分毎)
・更新値幅= 160円(下方の場合は通常の値幅制限)
※注文受付の範囲は778円~12,440円です。
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