アイキューブドシステムズ IPO

IPOで勝つ株式投資


ベビーカレンダーのIPO主幹事!IPO取扱い最多級! SBI証券[旧イー・トレード証券]


100%抽選のマネックス証券! monex-468


前受け金不要の岡三オンライン証券!IPO急増! 岡三オンライン証券


ジーネクストIPOの主幹事!IPO主幹事最多級!SMBC日興証券 オンライントレード


IPOスケジュール2021
上場日
BB期間
銘柄コード
銘柄名
市場
主幹事
想定価格
吸収規模
公募価格
仮条件
評価
4/8
3/23~3/29
7698
アイスコ
JQS
野村
1,750円
10.7億
 
3/19に決定
 
4/8
3/23~3/29
7345
アイ・パートナーズフィナンシャル
東証M
SBI
2,850円
3.3億
 
3/19に決定
 
4/7
3/23~3/29
4193
ファブリカコミュニケーションズ
JQS
東海
5,500円
32.4億
 
3/22に決定
 
4/7
3/22~3/26
7368
表示灯
東証2
野村
1,610円
22.6億
 
3/18に決定
 
4/6
3/19~3/25
7367
セルム(CELM)
JQS
野村
930円
19.6億
 
3/16に決定
 
4/5
3/18~3/24
6521
オキサイド(OXIDE)
東証M
野村
1,010円
30.9億
 
3/16に決定
 
3/30
3/15~3/19
4180
Appier Group
東証M
日・み
1,400円
264.3億
 
3/12に決定
 
3/30
3/12~3/18
4192
スパイダープラス
東証M
野村
1,010円
88.8億
 
3/12に決定
 
3/26
3/10~3/16
7343
ブロードマインド
東証M
みずほ
710円
7.3億
 
3/8に決定
A
3/26
3/10~3/16
9327
イー・ロジット
JQS
いち
1,500円
15.7億
 
3/8に決定
A
3/25
3/10~3/16
4179
ジーネクスト
東証M
日興
1,130円
7.2億
 
3/9に決定
A
3/25
3/10~3/16
7363
ベビーカレンダー
東証M
SBI
3,880円
7.4億
 
3/8に決定
A
3/24
3/9~3/15
4178
Sharing Innovations
東証M
SBI
2,670円
28.3億
 
2,670~2,850円
B+
3/24
3/8~3/12
6614
シキノハイテック
JQS
みずほ
390円
5.5億
 
360~390円
A
3/19
3/4~3/10
4176
ココナラ(coconala)
東証M
大・み
1,000円
139.1億
 
1,000~1,200円
B
3/19
3/3~3/9
7362
T.S.I(ティーエスアイ)
東証M
野村
1,550円
7.1億
 
1,700~2,000円
A
3/18
3/3~3/9
4177
i-plug
東証M
大和
2,470円
14.5億
 
2,470~2,620円
A
3/16
3/1~3/5
4432
ウイングアーク1st
東証1
野村他
1,490円
182.2億
 
1,440~1,590円
D
3/16
3/1~3/5
7361
ヒューマンクリエイションホールディングス
東証M
日興
2,020円
36.8億
 
2,020~2,120円
B
※評価の緑字表記は仮条件決定前の仮評価、本評価後の変更は赤字表記

2021年にIPO(新規上場)が期待される企業

2021年IPO初値結果はコチラ


前受け金不要のSBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)!

ファブリカコミュニケーションズのIPO主幹事!東海東京証券!


スポンサーリンク


アイキューブドシステムズIPOの上場承認とIPO初値予想(仕切り直し)

アイキューブドシステムズIPO(新規上場)承認されました。

 

アイキューブドシステムズ(4495)の上場日は7/15(水)で、上場市場は東証マザーズとなります。

 

主幹事は野村證券で、IPOの申し込み期間(BB期間)は6/29(月)~7/3(金)となってます。

 

 

アイキューブドシステムズ(4495)は当初4/7の上場予定でしたが、地合い悪化で急遽上場を中止(延期)していたIPOです。

 

本日は同じく4月のIPOを延期していたGMOフィナンシャルゲートも仕切り直しでIPO(新規上場)承認されています。

 

にほんブログ村 株ブログ IPO・新規公開株へ
IPO・新規公開株ランキング
 

アイキューブドシステムズの事業概要(前回同様で売上構成比のグラフのみ変更)

アイキューブドシステムズ(4495)は、法人向けにMDM(モバイルデバイス管理)サービスを展開している企業です。

 

同社のサービスは、導入法人の情報関連部署でモバイル端末等を一元管理・運用するサービスで、様々な機能をライセンスとして提供するとともに、端末向けのアプリケーションも販売しています。

 

 

同社の主力となる「CLOMO」では、企業・学校法人等において使用する多数のipad等のタブレットやiPhone、Android等のスマートフォンなどに対し、「状態の監視機能(可視化)」「利用ルールの適用機能」「セキュリティ・情報漏洩対策機能」等の各機能で、導入法人が一元管理して運用することができます。

 

 

また、SECURED APPsサービスとして、モバイル端末の「活用」を支援する企業向けのモバイルアプリケーション「CLOMO SECURED APPs」を提供しています。

 

同アプリは、ブラウザ・メーラー・スケジュール・アドレス帳・ファイル共有のビジネスで利用する定番アプリを備えており、企業側はリモートワークの促進や従業員の私物端末利用の制限や業務管理を行う事が可能となります。

 

 

サービス別売上構成比(実績値に変更あり)

※クリックで拡大します

 

同社はこれらのサービスを同社従業員動向の上で携帯電話の販売代理店通して法人顧客に販売し、利用ライセンス数に応じたライセンス料を得ています。

 

事業系統図

※クリックで拡大します

 

また、同社のCLOMOサービスはサブスクリプションビジネスで半数以上の契約が年間契約であり、解約率も0.29%と低いため、成長と安定が両立できるビジネスモデルとなっています。

 

 

アイキューブドシステムズの各種経営指標(今期実績値追加あり)

※クリックで拡大します

 

アイキューブドシステムズ(4495)IPO基礎情報

証券コード 4495
社名 株式会社アイキューブドシステムズ
業種 輸送用機器
事業内容 法人向けモバイルデバイス管理サービスの提供
上場日 7/15(水)
上場市場 東証マザーズ
公募株数 100,000株150,000株
売出株数 680,800株0株
OA 117,100株22,500株
想定発行価格 2,990円 ⇒ 2,630円
仮条件 6/25に決定
最低必要金額 26.3万円
吸収金額 26.8億円 ⇒ 4.5億円(想定価格で計算)
時価総額 152.8億円 ⇒ 135.7億円(想定価格で計算)
BB期間 6/29~7/3
公募価格決定日 7/6
主幹事証券 野村證券
幹事証券 大和証券
三菱UFJMS証券
SBI証券
マネックス証券
西日本シティTT証券
岡三証券
岩井コスモ証券
auカブコム証券(委託取扱い決定!)
岡三オンライン証券(委託取扱い決定!)
DMM株(委託?)

 

当初承認時にはauカブコム証券と岡三オンライン証券の裏幹事決定したので、今回も同じように期待できそうです。 ⇒ 決定しました!

 

前受金不要でIPO抽選に参加できます

野村證券【口座開設資料請求】

⇒ 野村證券のIPOルールとIPO当選のコツ

 

 

アイキューブドシステムズのIPO評価

当初の承認時から比較すると、公募株数を5割増やし、前回68万株もあった売出株をナントゼロにしてきました。

 

想定価格も2,990円2,630円に引き下げ、トータルでは公開規模を当初から8割以上も圧縮して約4.5億円にまで落としています。

 

⇒ auカブコム証券のIPOルールと当選のコツ

 

多くの企業や学校法人ではipad等のタブレット端末の利用が広く使われており、同時にスマホのビジネス利用も欠かせないと思われます。

 

しかしながら、管理者側はセキュリティを含む管理体制が未整備で、業務の一元管理ができずに非効率となっているケースも多そうですね。

 

前受金不要の岡三オンライン証券!IPO取り扱い急増!

⇒ 岡三オンライン証券のIPOルールと当選のコツ

 

同社のサービスは、モバイル端末の利用時間を制限することで「働き方改革」を支援する機能もあるので、テレワークの推進も含め企業の潜在的なニーズは非常に高そうです。

 

しかも、同社はSaaSとして提供するサブスクリプションビジネスで解約率も低いため、今後のさらなる成長も期待できそうです。

 

 

アイキューブドシステムズ(4495)の公開規模は、想定価格ベースで約4.5億円で、VC(ベンチャーキャピタル)の保有は4社計で約133.3万株が残ります。

 

筆頭株主は同社代表の佐々木氏で、上場後も過半数を確保し、既存株主や新株予約権者には上場後90日のロックアップが掛かっていますが、VC4社+一部の株主を合わせた約194.5万株に関しては、公開価格の1.5倍以上でロックアップが解除されます。

 

IPO投資で必須の大和証券!

auアセットマネジメント仲介で口座開設↑

大和証券のIPOルールとIPO当選のコツ

 

当初から成長期待も高くそれなりに期待できそうなIPOだったので、市況の回復と公開規模の大幅な圧縮は素直にプラスに働きそうです。

 

主幹事が当初一部を売り出す予定だったVC等を説得したのか、それとも同社に対する「追い風」を感じてVC自身が売り惜しんだのかは分かりませんが、今度はその分だけロックアップ解除後の売り圧力が増した格好なので、その辺りは覚えておきたいところです。

 

アイキューブドシステムズ(4495)の初値予想

一発目の初値予想は後日追記します。
※ブログ上部のIPOスケジュールの「評価」欄は近日中に更新します

5,000円(初値予想第一弾:6/17記)
 

※二発目の初値予想は仮条件が決定する6/25(木)以降にアップします

 

↓皆さんの初値予想は?↓


IPO新規公開株ブログランキング
 

100%完全抽選

株・投資信託ならネット証券のマネックス

?⇒ マネックス証券のIPOルールとIPO当選のコツ

 

 

この記事に関連する記事一覧


スポンサーリンク

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: 
ブログ内検索
IPO初心者向け情報
カテゴリー
証券会社のIPOルールとコツ
IPOで穴場の証券会社

GMOクリック証券

100%完全抽選!GMOグループの上場では優先枠があります。手数料が格安なので株主優待タダ取りでは必須の証券会社です!WIN太郎もメインで使ってます^^

楽天証券

100%完全抽選!(ステージ制)。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です。トレーディングツールのマーケットスピード(無料)は必須のツールです!

松井証券

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家必須の証券会社です!立会外分売の取扱いもあり、株主優待タダ取りでも一般信用取引が可能です。10万円以下は手数料が無料なので初心者にオススメ!

丸三証券

10%以上を完全抽選!口座数が少ないので狙い目です!立会外分売にも参加できます。

立花証券
立花証券 ストックハウス 口座開設プロモーション

IPOの取り扱いは少ないですが、その分口座数も少ないので、幹事入りした時は穴場になります。

寝ている間に資産運用!(自動売買でラクラク)

トライオートETF

トライオートETF紹介記事

トライオートETFは史上初のETF自動売買機能を備え世界のETFを自動売買してコツコツと資産運用を行います。手数料無料元本為替リスクもゼロ。少額でも可能な自動売買の新しい資産運用です。

WealthNavi(ウェルスナビ)

ウェルスナビの紹介記事

WealthNavi(ウェルスナビ)はノーベル賞受賞の理論をベースとした世界水準のアルゴリズムで資産を自動運用するロボアドバイザーです。手数料は預かり資産の1%のみ(現金部分を除く、年率・税別)で国際分散投資を実現します。

初心者向けの株式投資!

iDeCoで節税&株式投資!

iDeCo(イデコ)は大きな節税メリットを享受しながら株式投資で年金資金を蓄えることができます!iDeCoの利用者は100万人を突破!

日興フロッギー
FROGGY
フロッギーの紹介記事

日興フロッギーなら記事から簡単に株を買うことができます。100円単位金額指定で購入手数料は0円!少額で投資デビューできるので株初心者にオススメです。

スマートプラス『STREAM』
スマートプラス『STREAM』開設プロモーション
スマートプラスの紹介記事

日本初!株式委託手数料がいつでも何回でも無料です!現物取引も信用取引もすべてゼロ!コミュニティ型スマホアプリで即取引ができるので株初心者にもオススメです。

SBIネオモバイル証券
SBIネオモバイル証券
ネオモバの紹介記事

Tポイント数百円からが買える日本発の新サービス!株初心者でも手軽に投資デビューができるのでオススメです。IPOの取り扱いもスタートしました!

LINE証券
LINE証券
LINE証券の紹介記事

手持ちのLINEアプリ数百円から株や投信を売買することができます。LINEポイントも使えるので投資デビューにオススメです。

PayPay証券
PayPay証券

スマホで気軽に日本株や米国株を購入できます。IPOの取り扱いもあり!

PayPay証券紹介記事

IPO前のベンチャー企業に投資

イークラウド
イークラウド

プロが厳選したベンチャー企業に投資できる株式投資型クラウドファンディング。将来のIPO(上場)を待ちます。

FUNDINNO(ファンディーノ)
FUNDINNO(ファンディーノ)

日本初の株式投資型クラウドファンディング。厳正な審査を通過したIPOを目指すベンチャー企業に投資してIPO(上場)を待ちます。

Unicorn(ユニコーン)

IPO(上場)を目指すベンチャー企業に投資する株式投資型クラウドファンディング。ユニコーンなら投資先から株主優待も貰えます。

最近の投稿
IPOブログランキング
IPO相互リンク集
便利なネットバンキング
今注目の口座

IPO投資で必須!
SBI証券[旧イー・トレード証券]
SBI証券が一番オススメな理由!

SMBC日興証券 オンライントレード

IPO取扱い最多級!

auアセットマネジメント仲介で口座開設できます!

プロフィール

win太郎

管理人:WIN太郎

IPO投資歴22年、株歴はウン十年のベテラントレーダーです。好きな言葉は当選ストップ高です(^^)

⇒詳しいプロフィール1
⇒詳しいプロフィール2
⇒詳しいプロフィール3

⇒WIN太郎にメールする

【新聞に掲載されました】

日本経済新聞:2017年4月2日付

【テレビに出演しました】

tv-tokyo-200
テレビ東京:モーニングチャージ

【雑誌に掲載されました】

BIG tomorrow:2017年10月号増刊

BIG tomorrow:2017年7月号

BIG-tomorrow201605
BIG tomorrow:2016年6月号増刊

BIG-tomorrow201604
BIG tomorrow:2016年5月号増刊

big-1225-c
BIG tomorrow:2016年2月号
IPOで必須の証券会社

SMBC日興証券
SMBC日興証券 オンライントレード

IPOルールとIPO当選のコツ
記事から即買いの新サービス!

ネット抽選は配分数の10%を完全抽選。言わずと知れた大手証券の一角でIPOの主幹事になることも多数。取り扱い数もトップクラスです。WIN太郎も一撃100万円オーバー利益のIPOに当選!

大和証券

IPOルールとIPO当選のコツ

ネット抽選は配分数の最大25% ⇒ 2021年4月より10%目途!IPOの主幹事数もトップクラスでWIN太郎も過去に何度も当選しています!当ブログからauアセットマネジメント仲介で口座開設できます

野村證券

IPOルールとIPO当選のコツ

業界トップでIPO主幹事最多級!IPO抽選も前受金不要(当選後の入金でOK)です!立会外分売にも参加できるので必須の証券会社です!

東海東京証券

IPOルールとIPO当選のコツ

配分数の10%を完全抽選。残り90%はステージ制で配分。主幹事含めてIPOの取扱いが急増中なので、現在WIN太郎一押しの証券会社です!

SBI証券
SBI証券[旧イー・トレード証券]

IPOルールとIPO当選のコツ
IPOチャレンジポイントの解説
IPOチャレンジポイントの価値
IPOチャレンジポイントのボーダーライン
SBI証券が一番オススメな理由!

70%を完全抽選(資金比例)30%をポイント制で配分。IPOにハズレてもポイントが貰えます。立会外分売の取扱いもあり、未成年口座の開設も可能です。ネット証券口座数NO,1。

マネックス証券
株・投資信託ならネット証券のマネックス

IPOルールとIPO当選のコツ

100%完全抽選!IPO取扱いはネット証券でトップクラスです!立会外分売にも参加でき、未成年口座の開設も可能です

岡三オンライン証券岡三オンライン証券
岡三オンライン証券

IPOルールとIPO当選のコツ

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!100%抽選で幹事入りも急増中。口座数も少ないので穴場です。開設して損はありません!

auカブコム証券

IPOルールとIPO当選のコツ

ネットで平等抽選!三菱UFJグループのネット証券でIPOの抽選申込みは後期型。他社の抽選後に資金移動しても間に合います。株主優待ツナギ売りにはおすすめの証券会社です!

岩井コスモ証券

IPOルールとIPO当選のコツ

10%以上完全抽選。IPOの取扱いは意外に多い。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。

SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)

前受金不要(当選後の入金でOK)なので少額投資家は必須です!しかも100%完全抽選で口座数も少ないです。開設して損はありません。手数料も業界最安値で株主優待タダ取りにも最適。立会外分売の取り扱いもあります。

WIN太郎のIPO当選実績

2021年IPO

QDレーザ
⇒ 1,300株売却済

アクシージア
⇒ 100株売却済

coly(コリー)
⇒ 300株売却済

2021年確定分=1,926,977円

2020年IPO =+2,101,574円
2019年IPO =+12,224,600円
2018年IPO = +6,518,841円
2017年IPO = +5,667,212円
2016年IPO = +8,412,185円
2015年IPO = +11,121,115円
2014年IPO = +8,880,201円
2013年IPO = +4,701,983円
2012年IPO = +1,994,585円
2011年IPO =  +485,770円
2010年IPO =  +559,345円
2009年IPO = +1,452,642円
2008年IPO =  +538,914円
2007年IPO = +3,968,137円
2006年IPO = +8,393,795円
2005年IPO = +5,859,714円
2004年IPO = +6,731,732円
2003年IPO = +2,158,900円
2002年IPO =  +971,371円
2001年IPO = +2,651,465円
2000年IPO =  +369,983円
2000年番外編 =-8,024,305円
1999年IPO =  +396,974円