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IPOスケジュール2022
上場日
BB期間
銘柄コード
銘柄名
市場
主幹事
想定価格
吸収規模
公募価格
仮条件
評価
9/22
9/6~9/12
7388
FPパートナー
東証G
大和
2,340円
80.7億
 
9/2に決定
9/16
9/1~9/7
5038
eWELL(イーウェル)
東証G
大和
1,450円
23.1億
 
8/30に決定
9/13
8/29~9/2
9558
ジャパニアス
東証G
日興
960円
12.6億
 
8/26に決定
B
※評価の緑字表記は仮条件決定前の仮評価、本評価は黒字、急変更は赤字

2022年にIPO(新規上場)が期待される企業

2022年IPO初値結果はコチラ


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アイ・パートナーズフィナンシャルIPOの初値予想とIPO参加スタンス!

アイ・パートナーズフィナンシャル初値予想とIPO参加スタンスです。

 

アイ・パートナーズフィナンシャルは、金融商品仲介業を基軸としたIFAによる金融サービスを提供しています。

 

予想会社の評価は高く、ブックビルディングは6/7(月)から6/11(金)となってます。

 

 

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アイ・パートナーズフィナンシャルIPOの仮条件

2,940円~3,120円

 

アイ・パートナーズフィナンシャルIPOの仮条件は、想定価格の2,940円を下限としてやや強めに設定されました。上限価格で計算した今期予想PERは約14.4倍吸収規模は約3.6億円となります。

 

アイ・パートナーズフィナンシャルIPOの評価とIPO初値予想
アイ・パートナーズフィナンシャルIPOの上場承認とIPO基礎情報

 

アイ・パートナーズフィナンシャル参加スタンス

SBI証券 参加
楽天証券 参加
エース証券 口座なし
あかつき証券 口座なし
みずほ証券 参加
マネックス証券 参加
藍澤證券 ネット参加不可
岩井コスモ証券 参加
エイチ・エス証券 参加
東洋証券 ネット参加不可
水戸証券 口座なし
むさし証券 参加
SBIネオモバイル証券 口座なし
SBIネオトレード証券 参加
DMM株 参加

 

IPOチャレンジポイント当選ラインは直近の動向からすると600P-700Pくらいになりそうですが、そうなると初値が大台を越えてこないと物足りない気がしますね。

 

IPOチャレンジポイントの当選ラインと当選株数

 

IPO投資で必須のSBI証券

⇒ SBI証券が一番オススメな理由!

 

 

アイ・パートナーズフィナンシャル評価ポイント

アイ・パートナーズフィナンシャルは今年4月にIPOを一度中止しており、早々の再申請で改めての上場となります。

 

前回比較では想定価格以外の他の条件(公開株数や幹事団など)に変更はなく、仮条件は上限価格が想定価格を約6.1%ほど上振れました。

 

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⇒ マネックス証券のIPOルールとIPO当選のコツ

 

アイ・パートナーズフィナンシャルの業績は、2021年3月期は売上高で約63.5%増、経常利益が約34倍(700万⇒2.39億円)と大幅な増収増益で終えており、2022年3月期は売上高で約12.5%増、経常利益は約5.4%減の見込みとなっています。

 

抽選後期型の岩井コスモ証券

岩井コスモ証券

⇒ 岩井コスモ証券のIPOルールと当選のコツ

 

アイ・パートナーズフィナンシャルの公開規模は仮条件の上限で約3.6億円となり、VC(ベンチャーキャピタル)の保有はありません

 

上位株主には上場後90日のロックアップが掛かっており(価格に依る解除条項なし)、同社委任契約先の一人が保有する2.2万株に関しては、公開価格の1.5倍以上(想定で4,680円)で解除されます。

 

また、下位株主にはロックアップ対象外が多く残っているようです(推定で約12万株~20万株)

 

 

アイ・パートナーズフィナンシャルは超小粒のIPOであり、6月IPOの目玉の一つです。

 

ただ、当初(4月の上場時)は軽く大台を目指せるIPOと見ていましたが、一度中止という「ミソ」が付いた上に、今回は日程的にも厳しい状況となっています。

 

個人的には小粒の初モノということで「2日目勝負」と見ていますが、翌日には期待度の高いIPOも多く、即金規制の中でどこまで買いが入るかは分かりません。

 

また、ロックアップ対象外の下位株主の動向も気になるところです。

 

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⇒ SBIネオトレード証券のIPOルールとIPO当選のコツ

 

アイ・パートナーズフィナンシャルIPO初値予想

9,150円

 

アイ・パートナーズフィナンシャルIPOの初値予想は、公募価格を3,120円として約2.9倍となる9,150円とします。

 

予想会社の現時点での初値目途は、7,000円~10,000円となっています。

 

↓皆さんの初値予想は?↓


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IPO取り扱い急増中!

⇒ 楽天証券のIPOルールと当選のコツ

 

 

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10%以上完全抽選。IPOの取扱いは意外に多い。IPOの抽選申込みは後期型で、他社の抽選後に資金移動しても間に合います。

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前受金不要(当選後の入金でOK)なのでIPO抽選時の資金不足に悩む必要はありませ ん。抽選方法は平等抽選10%、ステージ制抽選が90%となっています。立会外分売の取り扱いもあり、通常売買の手数料も格安なのでお ススメです。

WIN太郎のIPO当選実績

2022年IPO

セカンドサイトアナリティカ
⇒ 200株売却済み

モイ
⇒ 100株売却済み

ANYCOLOR
⇒ 200株売却済み

M&A総合研究所
⇒ 100株売却済み

マイクロアド
⇒ 300株売却済み

AViC
⇒ 100株売却済み

日本ビジネスシステムズ
⇒ 200株売却済み

2022年確定=1,207,795円

2021年IPO =+4,509,311円
2020年IPO =+2,101,574円
2019年IPO =+12,224,600円
2018年IPO = +6,518,841円
2017年IPO = +5,667,212円
2016年IPO = +8,412,185円
2015年IPO = +11,121,115円
2014年IPO = +8,880,201円
2013年IPO = +4,701,983円
2012年IPO = +1,994,585円
2011年IPO =  +485,770円
2010年IPO =  +559,345円
2009年IPO = +1,452,642円
2008年IPO =  +538,914円
2007年IPO = +3,968,137円
2006年IPO = +8,393,795円
2005年IPO = +5,859,714円
2004年IPO = +6,731,732円
2003年IPO = +2,158,900円
2002年IPO =  +971,371円
2001年IPO = +2,651,465円
2000年IPO =  +369,983円
2000年番外編 =-8,024,305円
1999年IPO =  +396,974円